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市内のできごと

西東京市内のできごとを随時掲載しています。

11月2日午前10時から午後3時まで、アスタ2階センターコートでハンサム・ママフェスタを開催しました。
子育てしながら起業する女性たちによる出店イベントで、ママ目線で開発された商品やサービスを中心に22ブースが出店しました。

10月31日(火曜日)に毎年恒例のピースウォークを開催しました。
今年は、平和事業に参加いただいた方から行ってみたいと要望の多い「原爆の図丸木美術館」と「吉見百穴」を訪れました。

 10月21日(土曜日)、市民と市内の植木事業者の皆さんがふれあうイベントとして、市内で育てられた苗木を使用したアレンジメント教室などを行う『緑のアカデミー』を開催しました。今年度も「西東京いこいの森公園(緑町三丁目2番)」を会場とし、開催しました。

障害への理解促進と地域との交流を目的とした第4回フレンドリーまつりを10月14日に開催いたしました。小雨模様の天気でしたが、多くの方々に来場していただきました。

 田無駅周辺からスタートし、西武新宿線の沿線を散策し、下野谷遺跡公園を目指す『親子でVRウオーキング!』を10月8日(日曜日)に実施しました。

 9月14日、健康都市連合加盟自治体である西東京市にカンボジア、フィリピン、ベトナム、モンゴルやフィジー等の23か国、公衆衛生やスポーツ振興をご担当されている各国行政機関の方ならびに関係者の皆様 総勢49名の方々が、西東京市で取り組む「しゃきしゃき体操」の視察に見えられました。

9月2日(土曜日)午前9時から、『農のアカデミー体験実習農園』で、「親子で野菜づくりにチャレンジ」(第1回目 種まき)を実施しました。

平成25年度より取り組んでいる市内産農産物の地産地消を推進する「めぐみちゃんメニュー事業」の一環として、8月22日(木曜日)午後5時から、農産物や加工品を販売する即売会「マルシェ・ド・ソワレ」を、西武柳沢駅北口徒歩1分の「保谷第三児童遊園南」で開催しました。

障害福祉課では、ガイドヘルパーの担い手がまだまだ不足している状況の中で、ガイドヘルパー不足を解消する為の環境整備を行うため、同研修を平成26年度から実施しています。昨年度は、7名の方が、西東京市障害者総合支援センター(フレンドリー)にて、平成28年11月27日(日曜日)・12月10日(土曜日)・11日(日曜日)・17日(土曜日)・18日(日曜日)に行われた全5回の研修に参加しました。

平成29年7月23日(日曜日)に総合体育館にて、「西東京市チャレンジカップ2017」(バスケットボール)を開催しました。
東京2020オリンピック・パラリンピック開催を契機に、地域のスポーツ振興や活性化につながる事業として、障害者スポーツへの理解促進を図ることを目的として行いました。

7月10日(金曜日)午前10時から「農のアカデミー体験実習農園」(北町四丁目8番)において、「夏の大収穫祭」を実施しました。

7月12日(水曜日)、消費者センター分館にて産業振興課と協働コミュニティ課の共催で、消費生活講座「市内産の新鮮夏野菜料理で夏バテを予防しよう!」を開催しました。

平成25年度より取り組んでいる市内産農産物の地産地消を推進する「めぐみちゃんメニュー事業」の一環として、6月29日(木曜日)午後5時から、農産物や加工品を販売する即売会「マルシェ・ド・ソワレ」を、保谷駅南口ペデストリアンデッキにて開催しました。

7月11日午前10時から午後3時まで、アスタ2階センターコートでハンサム・ママフェスタを開催しました。
子どもを育てながら起業する女性たちによる出店イベントで、子育て目線で開発された商品やサービスを中心に23ブースが出店しました。

 7月8日(土曜日)・9日(日曜日)、西東京市スポーツセンターで「第17回小学生ドッジボール大会3・4年生大会」が開催されました。
 17回目を迎えた今大会では、3年生の部14チーム・4年生の部9チームの計23チームが参加し、熱戦を繰り広げました。

6月24日(土曜日)、農業・農地の魅力にふれるイベント「農業わくわく散策会」を、「農あるフォトスクール」及び「フラワーアレンジメント」の2つの内容で実施しました。保谷駅北口からの移動には、市のコミュニティバス「はなバス」を利用し、イベントの実施場所である「花摘みの丘」を訪れました。

6月11日(日曜日)、西東京市スポーツセンターで「ソフトバレーボール体験教室・第8回ソフトバレーボール大会」が開催されました。午前中に実施した体験教室は、12名の参加があり、主にトスやパス、サーブの基礎練習を中心に、後半は練習試合が行なわれました。

人口20万人突破を記念して、今年、市外から転入されてきた3家族の方に、朝採りの市内産キャベツを贈呈しました。

 平成29年5月21日(日曜日)、田無駅北口アスタ2階センターコートにて、姉妹・友好都市観光物産展を開催しました。西東京市の姉妹・友好都市である、福島県南会津郡下郷町、千葉県勝浦市、山梨県北杜市(須玉町)の皆さんが観光PRと特産品の販売を行いました。

4月12日(水曜日)から4月16日(日曜日)までの5日間、田無駅北口アスタセンターコートにて、「西東京市平和の日」のイベントを行いました。

平成29年4月29日(土曜日)に、稲城市のよみうりランドで開催された「第5回 多摩ご当地キャラ祭」に、西東京市の農業を多くの方に知っていただくことを目的として、市の農産物キャラクターめぐみちゃんが参加しました。

4月22日(土曜日)、小平市の玉川上水緑道周辺で「春のウオーキング」が開催されました。今回も約60名の参加があり、途中で「東京都薬用植物園」の見学や小平市・武蔵村山市・東大和市が運営する「こもれびの足湯」に立ち寄りました。足にお湯をつかると不思議とウオーキングで疲れている足が軽くなり、参加者の皆様は大変驚かれていました。

平成29年3月18日(土曜日)、地域活動支援センター・ハーモニー主催により、ハーモニー講座を開催いたしました。ハーモニー講座は地域活動支援センターが毎年一般市民の方に向けて精神保健福祉についての普及啓発を目的にしています。

 3月26日(日曜日)、南町スポーツ・文化交流センター「きらっと」で「春のENJOY交流会」が開催されました。今回もお子様から高齢者の方、障がいのある方の参加があり、リオデジャネイロ パラリンピックで日本勢初の銀メダルを獲得した話題の「ボッチャ」や「ユニカール」、「輪投げ」、「ソフトダーツ」のゲームで交流と熱戦が繰り広げられました。

2月17日、障害者就労支援センター一歩主催により、セミナーを開催しました。参加対象は、主に市内で障害者雇用に取り組んでいる事業所で、当日は多くの人事・雇用管理担当の方々にご参加いただきました。

 西東京市では、意思疎通支援事業の一つである「手話」に興味を持ってもらうために、市民を対象に障害福祉課主催「手話ミニ講座」を1月20日〜全5回、イングビルにて行いました。今回は、昨年に引き続き第3回目の実施となり、18名の市民の方々が参加しました。

 2月16日(木曜日)午後4時から、本事業の一環として、市内産農産物及び加工品の即売を行う「マルシェ・ド・ソワレ」を、田無駅北口ペデストリアンデッキにて開催しました。

 2月11日(土曜日)・12日(日曜日)、西東京市スポーツセンターで「第16回小学生ドッジボール大会5・6年生大会」が開催されました。
 16回目を迎えた今大会では、男子の部8チーム・女子の部8チームの計16チームが参加し、熱戦を繰り広げました。
 逆転した試合、同点でサドンデス戦の試合などがあり、大いに盛り上がりました。

平成28年12月23日(金曜日)に多摩六都リレーマラソン2016が小金井公園にて開催されました。
この多摩六都リレーマラソン2016は、多摩北部圏域の五市、小平・東村山・清瀬・東久留米・西東京の皆さんの『健康づくり』や『世代を超えた市民交流』、そして2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催に向けた気運醸成を図るイベントとなります。

市では、多くの方に、地域で生産された安全で安心できるおいしさを、その地域で消費する「地産地消」への興味を持っていただくことを目的に、「めぐみちゃんメニュー事業」に平成25年度から取り組んでいます。
1月26日(木曜日)午後4時から、本事業の一環として、市内産農産物及び加工品の即売会「マルシェ・ド・ソワレ」を、保谷駅南口ペデストリアンデッキにて開催しました。

1月21日(土曜日)、農地の多面的機能の一つである「防災機能」を周知することを目的に、「都市と農業が共生するまちづくり事業」により整備した【農のアトリエ「蔵の里」】において、危機管理室との連携により、「畑の防災訓練」を実施しました。この事業は、今回で4回目の実施となり、約50名の市民の方が参加しました。なお、実施にあたり、西東京消防署、陸上自衛隊第一後方支援連隊衛生隊のご協力をいただきました。

12月2日(金曜日)、コール田無にて「落語と漫才によるぼうはん寄席」を開催しました。巧妙化する振り込め詐欺の手口やその他消費者トラブルの内容を落語と漫才を通して知ってもらい、被害の防止に役立つ機会となるよう、危機管理室と協働コミュニティ課の共催により開催となりました。

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