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保谷駅前公民館 多文化カフェ 難民とともに生きる ロヒンギャの女性のお話から考える

ページ番号 275-640-946

最終更新日 2020年10月8日

市内で子育てをしているカディザさんから、ロヒンギャの歴史や文化、生活についてお話を伺います。西東京市に来た経緯も伺い、難民として生きること、そして難民とともに生きることの意味を考えます。グループでの話し合いもあります。

日時

11月28日(土曜日) 午前10時から正午

場所

保谷駅前公民館 5階 集会室

対象

西東京市在住・在勤・在学者

定員

20人(申込順)

申込

11月5日(木曜日)午前10時からメールで保谷駅前公民館へ
保谷駅前公民館 E-Mail ekimae-kou@city.nishitokyo.lg.jp
タイトルを「多文化カフェ申込」とし、本文に「お名前、お住いの町名、電話番号」を書いてお申し込みください。
 

講師

カディザ ベゴムさん(ロヒンギャ難民、市内在住)
ミャンマーの少数民族ロヒンギャの医師だった父親は、政治活動のために身の危険を感じバングラデシュへ避難。カディザさんはバングラデシュで生まれる。同じような経緯で日本に逃れ、難民認定された夫との結婚が決まり、2006年に来日。日本語を学び、難民高等教育プログラム(RHEP)により、青山学院大学総合文化政策学部に進学、2013年卒業。

共催:西東京にほんご教室

(毎週土曜日の午後、外国人のための日本語教室を開催、交流活動も楽しんでいます)

関連リンク

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お問い合わせ

このページは、公民館が担当しています。
柳沢公民館 〒202-0022 西東京市柳沢一丁目15番1号
電話:042-464-8211 ファクス:042-464-8212
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