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東京文化財ウィーク2017

ページ番号 742-469-244

最終更新日 2017年10月26日

 東京文化財ウィークは、多くの皆様に文化財を身近に感じていただくために毎年10月から11月の間に行われるもので、都内にある文化財の特別公開や講座などの企画事業等があります。平成29年の今回は、20回目の開催を迎えました。
 西東京市でもいくつかの事業を企画しています。ぜひこの機会に身近な文化財にふれてみてはいかがでしょうか。

西東京市企画事業

郷土資料室2大事業(文化財ウィーク)と昔語り

(特別展)なつかしの田無を見つめて わがまちの昭和の風景を“歩く”  中村正さん「田無風物画30景より」

故 中村正さんが描いた昭和50年代の風物画作品と市民ボランティアが撮影した写真を交えつつ、田無の風物の変化を振り返ります。

日時

10月28日(土曜日)から11月19日(日曜日) 午前10時から午後5時
※最終日11月19日は正午で終了となります

場所

西東京市郷土資料室

ギャラリートーク なつかしの田無・保谷 わがまちの昭和の風物を“語る”

田無・保谷の町並みや人々の暮らしの移り変わりを元郷土資料室担当職員が語ります。

日時

11月12日(日曜日) 午後2時から午後4時

場所

西東京市郷土資料室

郷土史資料室文化財ウィークチラシ

わがまちの昔語り 第2弾 まちの祈りと誇り

昨年文化財ウィーク企画事業で行った「わがまちの昔語り」の第2弾を文化財ウィーク期間中に開催。
わがまちの祈りと誇り、そして暮らしを題材にした昔語りや紙芝居、普段なかなか聞くことのできない笙(しょう)の演奏など、お子さんから大人まで楽しく参加いただけます。

日時

11月5日(日曜日) 午後1時から午後3時
※途中参加・途中退出可

場所

西東京市郷土資料室

「 郷土史資料室2大事業(文化財ウィーク)と昔語り」は、事前のお申込みは不要です。直接会場へおこしください。

秋の屋敷林企画 「保谷のアイとたくあんPart2〜それは江戸の近郊農村から始まった〜」

かつて保谷で生産されていた様々な特産品。
今年も昨年に続き「あい」と「たくあん」に焦点をあて、その歴史や魅力を屋敷林を会場にして紹介します。
藍染体験コーナーや子どものためのお茶席など楽しい企画で行います。

日時

11月3日(金曜日・祝日) 午前9時30分から午後2時
※荒天中止

場所

下保谷の民家(下保谷四丁目7番4号) 下保谷四丁目特別緑地保全地区 
西武池袋線「保谷」駅北口下車徒歩約5分
あらやしき公園北向かい

ミニ講演会「保谷の藍玉づくり」

講演者:郷土史研究者 高橋 孝 氏
時間:午前11時から正午
場所:展示会場内にて(申込み不要)

申込み

不要

主催

下保谷の自然と文化を記録する会・西東京市教育委員会

その他

当日連絡先 電話:090−2520−3996(午前8時30分から午後2時)
※駐車場はございませんので車でのご来場はご遠慮ください

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お問い合わせ

このページは、社会教育課が担当しています。
市役所保谷庁舎 〒202-8555 西東京市中町一丁目5番1号
電話:042-438-4079 ファクス:042-438-2021
お問い合わせフォームを利用する

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