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化粧びんや大きな缶などの容器類の出し方

ページ番号 713-492-599

最終更新日 2013年5月31日

質問

化粧品、薬品や洗剤、園芸用農薬、ワックスなどの容器はどのように出せばよいですか?

お答えします

基本的には不燃ごみとして出してください。しかし、内容物が残っている状態では、回収できません。必ず使い切ってから出してください。
錠剤びんの内面は、薬品保持のコーティングが施されているので、リサイクルできません。
錠剤が残っている場合は、中身を可燃ごみとして出し、錠剤びんは不燃ごみとして出してください。
液体栄養剤のびんであれば、資源のびんとして出すことができます。
化粧品・洗剤・園芸用農薬の容器で、液状内容物が残っている場合は、不要な新聞紙や古布などにしみ込ませてふき取ってください。
ふき取りに使用した物は可燃ごみとして出し、容器は不燃ごみとなります。
液状内容物がたくさん残っている場合は、ごみ減量推進課にお問い合わせください。
なお、市でも取り扱いの困難な品物や大量にある場合は、処理業者を紹介しますので、そちらにご相談いただくことになります。

質問

一斗缶など、大きな金属製の容器はどのように出せばよいですか?

お答えします

金属類となります。
中身をからにし、すすいで、ごみ収集カレンダーで金属類の回収日をご確認のうえ資源回収用かごへ出してください。
ペンキの一斗缶は、金属類として収集できません。
金属類のものであっても、粗大ごみは金属類としては出すことが出来ません。壊したものでも同様です。

質問

ペンキの缶はどのように出せばよいですか?

お答えします

中身が完全に乾いていた場合は、そのまま不燃ごみとして出してください。
生乾きの場合は、少しふたを開けて、しばらく放置し、固まってから出してください。
時間がない場合は、ふき取って出す事も可能です。
たくさん残っている場合は、ごみ減量推進課にお問い合わせください。

お問い合わせ

このページは、ごみ減量推進課が担当しています。
エコプラザ西東京 〒202-0011 西東京市泉町三丁目12番35号
電話:042-438-4043 ファクス:042-421-5410
お問い合わせフォームを利用する

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