このページの先頭ですサイトメニューここから
サイトメニューここまで

本文ここから

蚊による感染症を予防しよう

ページ番号 527-436-841

最終更新日 2017年6月15日

 夏場になると蚊が発生します。
 蚊は刺すだけではなく、感染症を媒介することがあります。
 蚊に刺されない対策をとるだけではなく、蚊の発生源を無くすことにより、より快適な夏を迎えましょう!

蚊を発生させないために

蚊は水たまりがあればどこでも発生します。不要な水たまりをなくし幼虫(ボウフラ)対策をすることが最も有効です。

  • 植木鉢の受け皿に溜まった水はこまめに捨てましょう。
  • 雨上がりには庭のバケツやジョウロなどに溜まった雨水を捨て、水たまりを無くしましょう。
  • ため池などでは幼虫(ボウフラ)を食べる金魚・メダカなどを飼うことも効果的です。

蚊に刺されないために

蚊が家に入らないための対策と、外出時の対策を 

  • 雑草や植栽を定期的に刈り取り、風通しを良くして、蚊の発生場所を減らしましょう。
  • 外出時は長袖、長ズボンなど肌を露出しないようにしましょう。
  • 虫よけ剤(忌避剤)を使用しましょう。
  • 蚊の侵入場所に網戸を設置しましょう。
  • 屋内では必要に応じて蚊取り線香、電気蚊とりなどを使用しましょう。


蚊の発生防止強化月間6月1日〜6月30日

【関連情報】
蚊をなくして快適な夏を(環境保全課ページ)
新規ウインドウで開きます。蚊媒介感染症(外部リンク)(東京都感染症情報センター)

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DC (新規ウインドウで開きます。)Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

お問い合わせ

このページは、健康課が担当しています。
保谷保健福祉総合センター 〒202-8555 西東京市中町一丁目5番1号
電話:042-438-4021 ファクス:042-422-7309
お問い合わせフォームを利用する

本文ここまで


以下フッターです。
Copyright (c) Nishitokyo City. All rights reserved.
フッターここまでページの上部へ