このページの先頭ですサイトメニューここから
サイトメニューここまで

本文ここから

新型コロナウイルス 分娩前ウイルス検査費用助成(東京都事業)

ページ番号 997-921-500

最終更新日 2020年9月10日

分娩前に検査を希望される妊婦の方は、まず、かかりつけ産科医療機関にご相談ください。

対象者

以下の条件の全てに該当する、検査を希望する妊婦

  • 東京都内に居住していること(里帰りなどのため、他道府県において出産する方を含む)
  • 発熱等の感染症を疑う症状がない※
  • 過去に本事業または類似の事業(他の地方公共団体の事業を含む)によるウイルス検査の費用助成をうけていないこと

※発熱など症状のある方や、無症状でも医師より検査が必要と判断された方は、本検査の対象外となります。かかりつけ医または、新型コロナウイルス受診相談窓口にご相談ください。

対象期間

令和2年9月10日木曜日から令和3年3月31日水曜日まで
(この期間中に実施された検査が助成対象となります。)

助成金額

対象の方が、分娩前に新型コロナウイルス検査を受けた場合に、検査費用(1回に限り、上限20,000円)の補助を行います。

利用方法

検査を希望される妊婦の方は、まず、かかりつけ産科医療機関にご相談ください。
検査実施時期は、分娩前(概ね妊娠36週)を目安としますが、医師の判断により、検査の時期を変更する場合があります。検査はかかりつけ産科医療機関または、都が指定する「検査実施登録医療機関」で受けてください。

問い合わせ先

検査を希望する方 かかりつけ産科医療機関
制度に関すること 新規ウインドウで開きます。東京都福祉保健局少子社会対策部家庭支援課(外部リンク) 電話03-5320-4119、4372(内線 32-760,681)

里帰り出産等により他道府県の医療機関で出産される方

当該他道府県の医療機関で検査をした場合、妊婦ご本人が助成金の申請手続きを行う必要があります。詳細は 東京都福祉保健局少子社会対策部家庭支援課母子保健担当へお問い合わせください。
電話:03-5320-4372
受付時間:平日午前9時から午後5時まで
メール:S0000612@section.metro.tokyo.jp

お問い合わせ

このページは、健康課保健係が担当しています。
保谷保健福祉総合センター 〒202-8555 西東京市中町一丁目5番1号
電話:042-438-4037 ファクス:042-422-7309

本文ここまで


以下フッターです。
Copyright (c) Nishitokyo City. All rights reserved.
フッターここまでページの上部へ