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高齢者等紙おむつ助成金の交付

ページ番号 141-879-924

最終更新日 2015年6月16日

内容

 紙おむつの持ち込み不可の病院に入院し、紙おむつ代を病院に支払っている高齢者などに現金助成を行います。

対象

次の1から4のすべてに該当している方

  1. 入院期間中(おむつ代請求期間)に西東京市に住民登録をしている
  2. 40歳以上で介護保険認定において要介護1以上の認定を受けている
  3. おむつの持ち込みを禁止している医療保険適用の病院に入院し、おむつ代を病院に支払っている
  4. 入院期間中に生活保護を受給していない

助成金額

月ごとの紙おむつ代の実費金額(上限月額4,500円まで)

申請受け付け

申請月

年3回、4か月ごとに申請

  • 3月から6月入院分…7月受け付け
  • 7月から10月入院分…11月受け付け
  • 11月から2月入院分…3月受け付け

※この制度は、平成26年10月1日から始まりました。
 

申請場所

高齢者支援課(田無庁舎1階、保谷保健福祉総合センター1階)

申請に必要なもの

  1. 介護保険被保険者証
  2. 振込先の金融機関口座わかるもの(通帳のコピーなど)
  3. 印鑑
  4. 病院が発行した領収書のコピー

※領収書には、対象者氏名・入院期間・紙おむつの金額の記載が必要です。
 紙おむつ代の記載がないものは不可。領収書の金額にシーツやパジャマなどが合算されている場合は、別途病院発行の内訳が必要になります。

注意事項

  1. 受付期間を過ぎて、さかのぼっての申請はできません。
  2. 紙おむつの給付サービス(現物支給)を同月内に受けた場合は、その月は助成金の申請ができません。
  3. 一度給付(現物支給)を受けた紙おむつを返品して助成金を受けることはできません。
  4. すでに、紙おむつ給付サービス(現物支給)を受けている方で、紙おむつの持ち込みができない病院に入院中の方が助成金を受ける場合も申請が必要です。
  5. 紙おむつ給付サービス(現物支給)を受けたことがない方で助成金を受けた方が、退院されて紙おむつの給付サービス(現物支給)を希望される場合は、別途紙おむつ給付サービス(現物支給)の申請・調査が必要です。
  6. 現在紙おむつ給付サービス(現物支給)を受けている方で、紙おむつの持ち込みができない病院への入院が決まりましたら、速やかに市役所へご連絡ください。

お問い合わせ

このページは、高齢者支援課が担当しています。
市役所保谷庁舎 〒202-8555 西東京市中町一丁目5番1号
電話:042-464-1311 ファクス:042-438-2827
お問い合わせフォームを利用する

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