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乳がんセルフチェック

ページ番号 637-606-865

最終更新日 2021年9月17日

 「なんとなく他と違うところがある」、「今までなかった気がする」、こんな感覚が乳がん発見のきっかけとなることがあります。定期的な検診も必要ですが、月1回の自己触診を行うことで、早期発見の可能性はより高まります。
 まずは、普段の乳房の状態を知り、何か違和感があったときに気づけるようにしましょう。もし、しこりや違和感を感じたら、自己判断せず、乳腺外科等の専門医を受診してください。

見てさわって乳がんセルフチェック

どのあたりをすればいいの?

  • 鎖骨の下から乳房の下までを目安に行いましょう。

いつ調べるの?

  • 生理が始まって10日後ぐらいが目安。乳房の張りや痛みがなく、やわらかい状態の時に行いましょう。
  • 閉経後の方は毎月1回、日を決めて行いましょう。

鏡の前で見てセルフチェック

鏡に向かって調べる

さわってセルフチェック

入浴中にしこりを調べる

お問い合わせ

このページは、健康課が担当しています。
防災・保谷保健福祉総合センター 〒202-8555 西東京市中町一丁目5番1号
電話:042-438-4021 ファクス:042-422-7309
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