このページの先頭ですサイトメニューここから
サイトメニューここまで

本文ここから

乳がんセルフチェック

ページ番号 637-606-865

最終更新日 2020年8月28日

早期発見のために今からできること

「なんとなく他と違うところがある」、「今までになかった気がする」、こんな感覚が発見のきっかけとなることがあります。乳がんは唯一自分でも発見できるがんです。乳がん検診と自己検診を合わせると早期発見の可能性が高まります。
まずは、普段の乳房の状態を知り、何か異常があったときに気付けるようにしましょう。もし、しこりや違和感を感じたら、自己判断せずに乳腺外科等の専門医を受診してください。

見てさわって乳がんセルフチェック

どのあたりをすればいいの?

  • 鎖骨の下から乳房の下までを目安に行いましょう。

いつ調べるの?

  • 生理が始まって10日後ぐらいが目安。乳房の張りや痛みがなく、やわらかい状態の時に行いましょう。
  • 閉経後の方は毎月1回、日を決めて行いましょう。

鏡の前で見てセルフチェック

鏡に向かって調べる

さわってセルフチェック

入浴中にしこりを調べる

お問い合わせ

このページは、健康課が担当しています。
保谷保健福祉総合センター 〒202-8555 西東京市中町一丁目5番1号
電話:042-438-4021 ファクス:042-422-7309
お問い合わせフォームを利用する

本文ここまで


以下フッターです。
Copyright (c) Nishitokyo City. All rights reserved.
フッターここまでページの上部へ