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エアゾール缶等による火災及び事故を防ぎましょう

ページ番号 836-902-418

最終更新日 2014年6月27日

 これからの季節は、バーベキューや夏祭りイベントなどでカセットボンベを使用する機会が多くなります。
 正しい取扱い方法を守り事故をなくしましょう。

スプレー缶の穴あけ作業に伴う事故が発生しました!

 東京消防庁西東京消防署によると、6月、市内において、スプレー缶に穴を開け、漏れたガスにガスコンロの火が引火して火傷する事故が発生しました。
 5月にも、都内において、カセットボンベの底部分に穴を開け、廃棄処理を実施していたところ、残留ガスが噴出し、その脇で作業していたトーチバーナーの火が引火して着衣着火する等により、3人が負傷した事故が発生しています。

西東京市のスプレー缶、カセットボンベ、ライターの廃棄方法は、こちらから

東京消防庁のホームページにリンクします。

東京消防庁のホームページにリンクします。

お問い合わせ

このページは、危機管理室が担当しています。
市役所保谷庁舎 〒202-8555 西東京市中町一丁目5番1号 防災センター5階
電話:042-438-4010 ファクス:042-438-2820
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