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自動音声ガイダンスを使った不審な電話

ページ番号 228-620-962

最終更新日 2020年2月17日

Q.自宅にかかってきた電話に出るといきなり自動音声ガイダンスが流れ、「当回線に重大な契約違反が見つかりました。2時間以内に回線を遮断します。お問い合わせは〇番を押してください」と言われた。何のことか分からず電話を切ったが、同様の相談はあるか。

A.自動音声ガイダンスを悪用した不審な電話に関する相談が今年に入って急増しています。
 ほかにも、携帯電話に「有料サイトの利用料が未納、確認したい場合は〇番を押してください」や、大手通信事業者を名乗り「電話料金の返還があるので、〇番を押してください」などのガイダンスが流れたとの相談も寄せられています。
 ガイダンスに従い、案内された番号を押すと、実際にオペレーターを名乗る人物が出て、契約状況の確認を口実に名前や住所を聞き出されたり、利用料の支払いや返還を名目にコンビニのマルチメディア端末に誘導されたりします。
 いずれも個人情報の取得や金銭を目的とする詐欺的な電話と思われます。実際にコンビニの端末操作を指示され、現金を詐取されるという被害も発生しています。同様の電話があった場合は、すぐに電話を切りましょう。

 詳しくは消費者センターへお問い合わせください。

  • 消費者センター(相談専用:042-462-1100)

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※相談は、電話または来所(予約制)で受け付けています。

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電話:042-420-2821 ファクス:042-420-2893
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