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16ミリフィルムで見るドキュメンタリー映画「阿賀に生きる」

ページ番号 693-441-713

最終更新日 2022年6月23日

ひばりが丘公民館主催 上映会

自然の恵み豊かな一方で新潟水俣病の舞台となった阿賀野川。その流域に暮らす人々の日常が丁寧に描かれる。
第24回ニヨン国際ドキュメンタリー映画祭銀賞ほか4賞を受賞、1992年度キネマ旬報日本映画ベストテン第3位など、国内外の主要なドキュメンタリー映画祭で受賞多数。監督はこの作品で芸術選奨文部大臣新人賞映画部門を受賞。
後進の育成にも尽力した佐藤真監督に師事した講師によるアフタートークあり。

とき

7月24日 日曜日 午後1時から4時

ところ

ひばりが丘公民館

対象と定員

市内在住・在勤・在学者 30人(申込順)

アフタートーク講師

畠山 容平
映画監督。1972年横浜市生まれ。映像系専門学校で畠山直哉氏に、映画美学校で佐藤真監督に師事。2011年「テレビに挑戦した男 牛山純一」で監督デビュー。2012年ベネツィアビエンナーレ国際建築展日本館展示「ここに、建築は、可能か」(ビデオ映像撮影・編集)、2015年「未来をなぞる 写真家畠山直哉」(監督)など。

申込みと問合せ

7月4日月曜日午前10時から電話かメールでひばりが丘公民館まで
電話 042-424-3011
メール hibari-kou@city.nishitokyo.lg.jp
メール申込みは、件名に「阿賀に生きる」、本文に氏名・ふりがな・日中連絡のつく電話番号・町名・年代。後日確認メールを送ります。届かない場合はお手数ですが、電話でお問合せください。

ひばりが丘公民館までの地図

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お問い合わせ

このページは、公民館が担当しています。

柳沢公民館 〒202-0022 西東京市柳沢一丁目15番1号

電話:042-464-8211

ファクス:042-464-8212

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