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谷戸公民館 家庭で出来る「アクティブ・ラーニング」

ページ番号 447-193-954

最終更新日 2019年6月17日

家庭や学校で求められる教育とは?

申込みが定員を超えましたので、締め切らせて頂きます。             お申込ありがとうございました。

 AIの発達で激変する社会を生き抜くために学校現場では、プログラミング教育などが求められている。そのような状況から、子どもたちに自立を促していく教育が、学校だけでなく家庭にも求められています。この講座を通して自律した学びについて考え、家庭教育を見直すきかっけになればと思います。

家庭でできるアクティブラーニングについて

家庭でできるアクティブ・ラーニング

内容

(1)なぜ「教えない授業」が学力を伸ばすのか。
 ・これからどのような教育がもとめられるのか。
 ・自律型学習者を育てるからくりについて
(2)家庭でできる「教えない授業」
 ・学校や先生に依存することなく、自律した学びが家庭でできるようになるために親にできること

講師

山本 崇雄
東京都公立中学校、高等学校を経て、2019年度より新渡戸文化小中学校・高等学校、横花創英中学校・高等学校で英語教師として教鞭をとる傍ら、日本パブリックリレーションズ研究所主任研究員、アルクテラスClearコミュニティデザイナー、ゲイトCSR教育デザイナーなど複数の企業でも活動。2017年には日々変化する社会の中でも自立して行動できる子どもが育つ新しい教育の在り方を提案するプロジェクト「未来教育デザインConfeito」を設立。講演会、出前授業、執筆活動を精力的に行っている。検定教科書『NEW CRWN ENGLISH SERIES』[三省堂)の編集委員を務める他、著書に『なぜ「教えない授業」が学力を伸ばすのか』(日経BP社)、『「教えない授業」から生まれた英語教科書魔法のレシピ』[三省堂)『「教えない授業」の始め方』(アルク)、『学校に頼らなければ学力は伸びる』(産業能率大学出版部)ほか、監修書に『21マスで基礎が身に付く英語ドリル タテ×ヨコ』シリーズ(アルク)がある。
 

とき

(1)6月29日(土曜日)、(2)7月13日(土曜日)
午後2時から4時

対象 

市内在住・在勤・在学者優先

定員

30人(申込順)

申込 

6月5日(水曜日)午前10時から電話またはEメールで谷戸公民館へ。
 

電話

042-421-3855

Eメール申込

Eメールアドレス:yato-kou@city.nishitokyo.lg.jp 

  • 件名 「家庭でできるアクティブ・ラーニング」
  • 本文 氏名・住所(町名まで)・電話番号・年代

※後日確認メールを送ります。メールが届かない場合は恐れ入りますがお電話ください。

家庭でできる「アクティブ・ラーニング」

お問い合わせ

谷戸公民館
電話:042-421-3855
ファクス:042-422-1321

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お問い合わせ

このページは、公民館が担当しています。
柳沢公民館 〒202-0022 西東京市柳沢一丁目15番1号
電話:042-464-8211 ファクス:042-464-8212
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