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保谷駅前公民館 現代的課題を考える講座「ゆっくりと未来に向かおう」

ページ番号 294-930-542

最終更新日 2019年5月10日

本講座は通信制高校・サポート校や定時制高校への進学に関心のある生徒と保護者を対象とし、前半3回を保護者を対象に、子ども自身が自分の未来を考えるために親として何を心掛ければ良いのかを講師とともに考え合い、参加者同士交流しながら進めます。後半の3回は中学生自身が参加し高校生活をイメージしやすくするために企画しました。5回、6回は15校位の進路相談のブースを設けます。実際に高校の先生に話を聞いてみてください。

現代的課題
ゆっくりと未来に向かおう

定員 日時 テーマ 講師 ねらい
1 30人 6月22日(土曜日)
午前10時から正午
思春期の子どもの「ゆらぎ」。
子どもが安心・安全と感じられるために
必要なこと。対象:保護者
長谷川俊雄白梅学園大学教授ソーシャルワーカー 子どもの気持ちや心理に触れ子どもたちの声に耳を傾けることの大切さを共有したい。
2 30人 6月29日(土曜日)
午前10時から正午
西東京市の不登校支援について。対象:保護者 宮崎洋子西東京市教育委員会教育支援課臨床心理士 学校に行っていない子どもをどう理解し、どう支えるか。
3 30人 7月6日(土曜日)
午前10時から正午
進路を考えるときに、子どもの気持ちに寄り添う事の大切さを知る。
対象:保護者
丸山康彦不登校・ひきこもり生活研究所ヒューマン・スタジオ代表 ・子どもの心に誠実に向きあうことの大切さを共有する。
4 70人 7月13日(土曜日)
午前10時から正午
通信制高校・サポート校の学生生活を聞く。対象に中学生と高校中退者、中学卒業者を含む。 守矢俊一
聖進学院学院長
・通信制高校・サポート校の生活を話してもらう。進路についてのイメージを共有する。
5 70人 7月20日(土曜日)
午前10時から午後2時
不登校経験者の話を聞く午前10時から11時・進路相談午前11時から午後2時対象に中学生と高校中退者、中学卒業者を含む 熊木太郎不登校経験者。イベントプロデューサー午前11時〜後進路相談・通信制高校・サポート校
・都立定時制高校
・通信制高校・サポート校や定時制高校の進路相談ブースを設けて、具体的に進路の相談を受ける。
6 70人 7月27日(土曜日)
午前10時から午後2時
・進路相談
対象に中学生と高校中退者、中学卒業者をむ
・通信制高校・サポート校
・都立定時制高校
・通信制高校・サポート校や定時制高校の進路相談ブースを設けて、具体的に進路の相談を受ける。

申込

6月3日(月曜日)午前10時から電話かメールで保谷駅前公民館へ

保谷駅前公民館
電話:042-421-1125
E-Mail ekimae-kou@city.nishitokyo.lg.jp
※メール申込の場合、件名を「現代的課題を考える講座申込」とし、本文に「氏名(ふりがな)・年齢・住所(町名のみ)・電話番号」を明記してください。

お問い合わせ

このページは、公民館が担当しています。
柳沢公民館 〒202-0022 西東京市柳沢一丁目15番1号
電話:042-464-8211 ファクス:042-464-8212
お問い合わせフォームを利用する

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