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エボラ出血熱について

ページ番号 869-859-391

最終更新日 2019年6月28日

 2014年3月にギニアで集団発生が報告され、西アフリカ(ギニア、リベリア、シエラレオネ)では夏以降に爆発的な流行が見られました。
 エボラ出血熱は、咳やくしゃみを介して人から人に感染するインフルエンザ等の疾患とは異なり、簡単に人から人に伝播する病気ではありません。病気に関する知識を持ち、しっかりとした対策を行うことで感染を防ぐことができます。
 現地の情報など、エボラ出血熱について詳しくは以下の関連情報をご確認ください。

関連情報

厚生労働省新規ウインドウで開きます。エボラ出血熱について(外部リンク)
厚生労働省新規ウインドウで開きます。エボラ出血熱に関するQ&A(外部リンク)
厚生労働省検疫所新規ウインドウで開きます。西アフリカでエボラ出血熱が発生しています(外部リンク)
東京都感染症情報センター新規ウインドウで開きます。エボラ出血熱(外部リンク)
国立感染症研究所新規ウインドウで開きます。西アフリカ諸国におけるエボラ出血熱の流行に関するリスクアセスメント(外部リンク)
外務省新規ウインドウで開きます。海外安全ホームページ(外部リンク)

お問い合わせ

このページは、健康課が担当しています。
保谷保健福祉総合センター 〒202-8555 西東京市中町一丁目5番1号
電話:042-438-4021 ファクス:042-422-7309
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