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住民票異動や証明書交付等のお手続きについて(新型コロナウイルス感染症予防関連)

ページ番号 688-914-601

最終更新日 2020年5月26日

新型コロナウイルス感染症予防のため、窓口の混雑緩和にご協力をお願いします

現在、令和2年4月20日に閣議決定された「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」に基づき実施される特別定額給付金事業の関係で、住民登録やマイナンバーカードの交付のお手続きをされる方が増加し、市民課窓口が混雑しております。
特に、月曜日や金曜日など休日・祝日の前後の日は来庁される方が増える傾向にあり、一日の中でも午前11時から午後2時までの時間帯は窓口が混雑する傾向にあります。
特別定額給付金の申請は郵送でも行うことができ、マイナンバーカードの使用は必須ではありません。また、マイナンバーカードの交付には申請から約1か月の期間を要するため、まだカードをお持ちでない方はカードの交付より先に郵送で申請ができると予想されます。
新型コロナウイルス感染症予防のため、混雑が予想される日や時間帯の来庁をなるべく避けていただくとともに、可能であれば来庁せずにできる以下の手続き方法をご利用ください。また、待合スペースでは間隔をあけてお待ちいただくなど、窓口の混雑緩和にご協力をお願いします。

特別定額給付金については下記のリンク等をご参照ください。

特別定額給付金申請をオンラインと郵送のどちらで行うか検討中の方向けの、フローチャートによる解説資料です。茨城県五霞町のオープンデータを使用しており、ファイルはテキスト情報のない画像データ(PDF形式)です。

住民票の異動手続き等について

郵送や電子申請での転出届出

西東京市から他の市区町村へのお引越しの届出(転出届出)は、お引越しの予定日の前に、あらかじめ郵送で行うことができます。また、マイナンバーカードをお持ちの方は、電子申請で転出届出を行うこともできます。詳しいお手続きの方法は下記のリンクをご参照ください。

異なる市区町村へのお引越し(転出・転入)の届出期間について

転出・転入の届出は、原則としてお引越しがあった日(異動日)から14日以内の届出が必要となりますが、この度、新型コロナウイルス感染症対策に伴う総務省の緊急措置により、当分の間、感染を避けるために来庁を行わないことが正当な理由として認められることとなりました。異動日から14日経過後に転入届出を行う場合は、新しくお住まいになる市区町村(転入先市区町村)にご相談ください。

マイナンバーカードをお持ちの方の転出・転入の届出について

マイナンバーカード(有効な住民基本台帳カードを含む)をお持ちの方が転出・転入届出をする場合は、転出時に届け出たお引越しの予定日(転出予定日)から30日以内かつ、異動日から14日以内に転入の届出を行わないと、原則としてお持ちのマイナンバーカードは失効となりますが、総務省による緊急措置により、当分の間、上記期間を過ぎてもカードは失効されないこととなりました。(ただし、転出予定日から60日を経過した場合は今回の特例の対象外となり、カードは失効となります。)
また、上記の転入届出の後、マイナンバーカードを転入先市区町村でも有効とするための継続利用手続きが必要となりますが、通常転入届出の日から90日以内に行わなければいけないところ、当分の間、90日経過後も手続きができることとなりました。(ただし、転入届出の日から120日を経過した場合は今回の特例の対象外となり、カードは失効となります。)
詳しくは転入先市区町村にご相談ください。

マイナンバーカードを使った証明書コンビニ交付サービス

利用者証明用電子証明書が搭載されているマイナンバーカードをお持ちの方は、コンビニエンスストアのマルチコピー機(多機能端末機)で各種証明書を取得できます。詳細は下記のリンク先をご覧ください。

住民票等自動交付機の利用

暗証番号を登録したほうや市民カード、西東京市民カードをお持ちの方は自動交付機で住民票の写し、印鑑証明書(印鑑登録のある方のみ)を取得できます。詳細はリンク先をご覧ください。
※東伏見ふれあいプラザは現在閉館中のため、館内の自動交付機もご利用いただけません。また、公民館設置の自動交付機は入館の方法が通常と異なる場合がありますので、詳細は各公民館にお問合せください。

住民票の写し・印鑑登録証明書の時間外交付

市役所閉庁時に住民票の写し・印鑑登録証明書が受取れます。受取りを希望する日の3日前から当日までの下記申し込み受付時間に電話で予約し、指定した日時に田無庁舎宿直窓口にてお受け取りいただけます。詳細は下記リンクをご参照ください。
※マイナンバーや住民票コードが記載された住民票の写しについては交付できませんので、住民票の写しの郵送請求等をご利用ください。

住民票の写し・戸籍証明書等の郵送請求書

住民票の写しや、戸籍謄抄本(除籍、改製原戸籍を含む)、戸籍の附票、身分証明書、届書の記載事項証明書および受理証明書等を郵送で請求できます。詳しくは下記リンクをご参照ください。

マイナンバーカードに関する手続きについて

特別定額給付金はマイナンバーカードを使用せず郵送でも申請可能です

特別定額給付金の申請は郵送でも行うことができ、マイナンバーカードを使用したマイナポータルからのオンライン申請は必須ではありません。
新型コロナウイルス感染症予防のため、マイナンバーカードの交付や電子証明書の更新をお急ぎでない方は、今後の状況に応じ適切な時期にお越しくださいますよう、お願いいたします。

マイナンバーカードの交付期日

マイナンバーカードの申請後、カードのお渡しの準備ができた方に対し、順次「交付通知書」のはがきをお送りしております。そちらに便宜上交付期日を記載しておりますが、期日を過ぎても当分の間お受け取りは可能です。

マイナンバーカードに搭載された電子証明書の更新について

電子証明書の有効期限を迎える方には、地方公共団体情報システム機構より概ね3か月前から有効期限通知書を送付しています。
電子証明書の有効期限は発行から5回目の誕生日(外国人で在留期限のある方等を除く)です。有効期限を過ぎた場合はe-taxやコンビニ交付サービス、マイナポータルのの利用が一旦できなくなりますが、カードの有効期限までは本人確認書類やマイナンバーの証明として引き続き利用できます。また、電子証明書の有効期限が過ぎても、カードの有効期限までは無料で新しい電子証明書を発行することができます。

令和2年3月から7月までの間に在留期間が満了する外国人住民(中長期在留者等)の方のマイナンバーカード有効期限について

マイナンバーカードをお持ちの中長期在留者等の方については、在留期限の更新ごとにマイナンバーカードの有効期間の更新が必要となります。
期限前の更新ができずカードが失効してしまった場合、通常は有料での再発行となりますが、令和2年3月から7月までの間に在留期間が満了となる場合は、失効後のカード再発行は無料で行うことができます。
なお、在留許可の申請を行ったものの許可処分がマイナンバーカードの有効期限に間に合わない場合、有効期間満了前であればマイナンバーカードの有効期限を一定期間延長することができます。
詳しくは市民課にご相談ください。

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お問い合わせ

このページは、市民課が担当しています。
市役所田無庁舎 〒188-8666 西東京市南町五丁目6番13号
電話:042-460-9820 ファクス:042-465-8630
お問い合わせフォームを利用する

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