このページの先頭ですサイトメニューここから
サイトメニューここまで

本文ここから

西東京市における改元に伴う元号の取扱いについて

ページ番号 677-002-093

最終更新日 2019年4月22日

概要

 改元に伴い西東京市が作成する文書等における元号表記の取扱い等について、お知らせいたします。

1 年の表記について

(1) 改元日前
 改元日(5月1日)までに作成する文書等については、改元日以降の日付の年表示は「平成」を使用いたします。
(例)平成31年5月1日から平成32年3月31日まで
 
(2) 改元日以降
 改元日(5月1日)以降に作成する文書等については、改元日以降の日付の年表示は「令和」を使用いたします。
(例)令和元年5月1日から令和2年3月31日まで
  

2 年度の表記について

 会計年度の名称については、改元日(5月1日)以降は、当該年度全体を通じて「令和元年度」とします。
 なお、システム上対応できないことにより帳票の種類によっては、「令和1年度」と表記されている場合がありますが、「令和元年度」と同様の意味になります。
 

3 改元日(5月1日)以降の「平成」の取扱いについて

 元号が「平成」で表示されている文書等(納付書・許可書・証明書など)については、改元日以降も法律上の効果は変わらず、有効なものとなります。
 帳票の印刷の時期や、システム上対応できない場合により、改元日以降も「平成」の文字が残る場合がありますが、その場合は次のように「平成」を「令和」に読み替えていただくようお願いいたします。

 (読替例)
  平成31年度… ⇒ 令和元年度…
  平成31年5月1日  ⇒  令和元年5月1日
  

お問い合わせ

このページは、総務法規課が担当しています。
市役所田無庁舎 〒188-8666 西東京市南町五丁目6番13号
電話:042-460-9810 ファクス:042-463-9585
お問い合わせフォームを利用する

本文ここまで

サブナビゲーションここから

人生のイベントからさがす

地図から施設をさがす

市の組織から情報をさがす

令和関連

情報が見つからないときは

サブナビゲーションここまで

以下フッターです。
Copyright (c) Nishitokyo City. All rights reserved.
フッターここまでページの上部へ