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マナーを守って犬を飼いましょう

ページ番号 559-514-036

最終更新日 2011年10月21日

 糞・尿をさせたまま放置する、リードから放している等、犬に関する苦情が多く寄せられています。
 このようなことが多く起こると、犬を飼いづらい状況をつくり、マナーを守って飼っている人も非難を受けてしまいます。
 人と犬が一緒に暮らすために周辺環境への配慮は欠かせません。

犬の飼い主のマナー

(1)糞・尿の始末をしましょう
 他人の犬の糞・尿を片付けなければならなくなっては誰でも不快になります。糞は必ず持ち帰って始末してください。
 また尿をした場所は水で洗い流してください。悪臭の原因にもなります。

(2)犬をリードでつなぎましょう
 飼い主にとってはおとなしい犬でも、他人にはどのような行動をとるかわかりません。犬が苦手・怖いと思う人には非常に怖い存在になります。
 リードでつなぐことはもちろん、犬のとっさの行動に備えて短めに持ってください。長すぎると犬を制御しきれないことがあります。リードでつなぐことで犬を交通事故等から守ることにもなります。

お問い合わせ

このページは、環境保全課が担当しています。
エコプラザ西東京 〒202-0011 西東京市泉町三丁目12番35号
電話:042-438-4042 ファクス:042-438-1762
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