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転入届(他の市区町村から西東京市に引っ越ししてきたとき)

ページ番号 939-058-293

最終更新日 2017年2月3日

 他の市区町村から引っ越ししてきた方は転入届出が必要です。また、転入届出にあわせて各種被保険者証・手当・各種医療証等の行政サービスで受けていたものがある場合は、転入届出の他に各担当課での届出が必要な場合があります。

概要

届出期間

引越しをした日から14日以内
※届出期間中に届出がなかった場合、過料を課せられる場合があります。また、外国人住民の方は、過料を課せられる場合や90日以内に新しい居住地を届け出ないと在留資格を取り消される場合があります。

届出人

転入者本人または西東京市での同一世帯の方
※上記以外の方が届け出る場合、代理人選任届(委任状)が必要です。

※用紙…A4タテ

手続きに必要なもの

  • 前住所地の転出証明書
  • 住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)
  • 通知カード(お持ちの方のみ・世帯全員分)
  • 個人番号カード(お持ちの方のみ・世帯全員分)
  • 在留カード、特別永住者証明書 ※外国人住民の方のみ・世帯全員分
  • 国民年金手帳(加入者のみ)
  • 印鑑

※外国人住民の方が外国人住民世帯主の世帯に転入する場合、「世帯主との続柄を証明する文書」の提出が必要です。その文書が日本語以外で記載されている場合には、日本語の訳文も必要となります。

海外から転入する方

海外から転入される方は、転入する全員の旅券、帰国便の航空券の半券、戸籍謄本、戸籍の附票の写しをお持ちください。
※外国人の方が海外から転入される場合は、在留カードと旅券をお持ちください。

虚偽による住民異動の届出を防ぐため、窓口で本人確認をしています

 本人であることが確認できるもの(運転免許証、旅券、在留カード、特別永住者証明書、健康保険証、年金手帳等)をお持ちください。

 住民基本台帳カード・個人番号カードをお持ちの方は、手続きを簡略化できます。
 住民基本台帳カード・個人番号カードをお持ちの方が、あらかじめ郵送等で転出届出を行っていただいた場合、転入地の市区町村窓口にその住民基本台帳カード・個人番号カードを提示することにより転出証明書の取得が不要となり、転入手続きを簡略化することができます(転入届の特例) 。

受付場所

市民課(田無庁舎2階、保谷庁舎1階)、柳橋出張所、ひばりヶ丘駅前出張所
※出張所・市民課土曜日窓口では各種被保険者証・手当・各種医療証等の行政サービス手続きで、取扱いしていないものがあります。出張所・市民課土曜日窓口の取扱い業務については、各関連リンクをご確認ください。

受付時間

月曜日から金曜日 午前8時30分から午後5時、市民課土曜日窓口
※祝日、年末年始(12月29日から翌1月3日)を除きます。

関連リンク

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お問い合わせ

このページは、市民課が担当しています。
市役所田無庁舎 〒188-8666 西東京市南町五丁目6番13号
電話:042-460-9820 ファクス:042-463-9585
お問い合わせフォームを利用する

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