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家庭の教育力向上講座「イライラを減らす勇気づけの子育てとは?」 生まれてきてくれてありがとうと言える自分になるために(令和元年度田無公民館主催事業)

ページ番号 333-556-658

最終更新日 2020年4月23日

理想の子ども像に縛られることなく、わが子の行動の中にある良さに気付けるようになり、子どもの「自信」と「やる気」を育む接し方を学ぶことができました♪


話が弾むグループワーク

「いのちの語り部である青木千景先生のお話も、
 勇気のなる木代表の成瀬夕子先生のお話も、
 共感することが多く楽しく学べました。
 そして他の方のお話からもたくさんの気付きをいただきました。
 これを知っているか知らないかで、
 これからの人生が全然ちがったものになるだろうと思いました。
 出会えて良かったです。ありがとうございました。」
 と感想を寄せられた小学1年生のお子さんを持つ保護者は、
 イライラしている自分が嫌になり、
 自分や家族のためにも変わりたいと思って参加されました。

「自分自身を見つめ直す時間になりました。
 我が娘とのかかわりや声かけを考えたり、変えてみたりするきっかけになりました。
 気持ちがとても楽になり、
 娘たち、家族とのかかわりの時間がとても愛しく楽しいものになっています。」
 と感想を寄せてくれた小学5年生のお子さんを持つ保護者は、
 青木先生・成瀬先生のお話を聴きたいと参加されました。

21人の方が参加された全4回の講座では、
先生の言葉に、感心したり、涙したり、笑ったり、
参加者同士で親身に真剣に話し合ったりしながら、

理想の子ども像に縛られることなく、
わが子の行動の中にある良さに気付けるようになり、
子どもの「自信」と「やる気」を育む接し方を学ぶことができました。


アドラー心理学を取り入れた勇気づけの子育てを学びました


赤ちゃんはとてつもない奇跡と奇跡が重なって生まれてきてくれたことを思い出しました

講座参加者の声

・いつもガミガミ言って、自己嫌悪におちいることばかりでしたが、
 講座を受けて、私自身が勇気づけられました。
 (小学4年生を持つ母)

・いろいろな方の話がきけて貴重な機会になりました。
 (小学3年生を持つ父)

・参加できて本当にうれしかったです。
 もっともっとこういう場があれば、救われるママは多いと思います。
 (小学4年生を持つ母)

・先生のお話、共感することが多く楽しく学べました。
 そして他の方のお話からもたくさんの気付きをいただきました。
 これを知っているか知らないかで、これからの人生が全然ちがったものになるだろうと思いました。
 出会えて良かったです。ありがとうございました。
 (小学1年生を持つ母)

・自分自身を見つめ直す時間になりました。
 我が娘とのかかわりや声かけを考えたり、変えてみたりするきっかけになりました。
 気持ちがとても楽になり、娘たち、家族とのかかわりの時間がとても愛しく楽しいものになっています。
 (小学5年生を持つ母)

・グループワークで色々な方の話を聞いて、色々な考え方があるなと感じました。
 初対面の方だからこそ話せることも多くて、良かったです。
 参加されている方みなさんいい方で、とても楽しかったです。
 (小学1年生を持つ母)

・ちょうど主人と大きなもめごとがあり、心がおだやかでなく、
「どうしてこうなっちゃうの!!」という怒りにあふれた中での参加となっていたが、
 だからこそ、気づき、学びに満ちていた。
 結局、自分は、自分の作った理想に苦しんでいたと思いました。
 自分を満たす生き方をしたいです。
 (小学2年生を持つ母)


相手を肯定すること、愛されていることを感じさせる言葉がけ、前向きになれる自分のあり方を大事に

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