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不在者投票について

ページ番号 532-330-051

最終更新日 2012年5月28日

選挙管理委員会事務局によく寄せられる「投票日当日、投票に行くことができないのですが。」についてのご質問を紹介します。

質問

地方に出張中なのですが。

お答えします

選挙人名簿登録地の選挙管理委員会に対して、宣誓書兼請求書により投票用紙等の一式を請求してください。
これを受理したら、選挙人の滞在地に投票用紙等一式を送付します。
お手元に届いたら、開封せずにそのままお近くの選挙管理委員会へ持っていってください。
なお、宣誓書兼請求書はお近くの選挙管理委員会でもらってください。

質問

病院または、老人ホーム等の施設に入っているのですが。

お答えします

病院長または施設長が不在者投票管理者となれる指定病院であれば、選挙人に代わって選挙人名簿登録地の選挙管理委員会に対して請求をしてもらってください。
これを受理したら病院長または施設長あてに投票用紙等一式を送付します。
あとは、不在者投票管理者の指示に従って投票してください。
なお、選挙人本人が直接請求することもできます。

質問

自宅で投票をできないのですか。

お答えします

身体障害者手帳や戦傷病者手帳が交付されている人のうち一定の障害がある方が自宅で投票ができます。
ただし、あらかじめ選挙管理委員会委員長の交付する郵便等投票証明書の交付を受けていなければなりません。
郵便等投票証明書は、投票用紙請求の際に必要となります。

質問

国外に居住しているのですが。

お答えします

「在外投票」という制度により、外国にいても国政選挙のみ投票できます。
対象となるのは衆議院と参議院の選挙です。
在外選挙人名簿に登録され在外選挙人証の交付を受けてください。

お問い合わせ

このページは、選挙管理委員会事務局が担当しています。
市役所保谷庁舎 〒202-8555 西東京市中町一丁目5番1号 保谷庁舎別棟
電話:042-438-4090 ファクス:042-422-8887
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