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妊婦健康診査受診票

ページ番号 893-942-046

最終更新日 2010年4月9日

妊婦健康診査受診票について、よくある質問をまとめましたのでご確認ください。

質問

健診が14回分無料になるのですか?

お答えします

いいえ。
受診票はあくまでも上限付きの助成制度ですので、自己負担は生じます。

詳細は妊婦健康診査へ

質問

転出(または転入)します。受診票の扱いはどのようになりますか?

お答えします

 東京都内の転出入であれば、受診票はそのままお使いいただけます。
 東京都外へ転出される方は今お持ちの受診票は使えなくなります。転出先の自治体で交付してもらってください。
 東京都外から転入された方は、新しい受診票をお渡しします。今、お持ちの受診票をご持参の上、健康課窓口へお越しください。

質問

出産までに14回分を使い切れず余ってしまった場合はどうすればよいですか?現金に換えていただくことはできますか?

お答えします

いいえ。
使い切れずに余った受診票を現金に換金する制度はございません。そのため、主治医とご相談の上、受診票を有効にお使いください。

質問

東京都内の医療機関で受診票を使わず受診しました。上限金額に基づいて自己負担分の助成はなされますか?

お答えします

いいえ。
 東京都内では、原則、妊婦健診を行う全ての医療機関で受診票が使用できるようになっています。
 受診票を使用されなかったのはご自身のご事情であり、助成の対象にはなりません。

 東京都外に里帰りされた場合・助産院等で健診をお受けになった場合など、受診票が使用できなかった場合に限り助成の対象とさせていただきます。
 制度の詳細については、妊婦健康診査指定医療機関外使用の助成をご確認ください。

関連リンク

お問い合わせ

このページは、健康課が担当しています。
保谷保健福祉総合センター 〒202-8555 西東京市中町一丁目5番1号
電話:042-438-4021 ファクス:042-422-7309
お問い合わせフォームを利用する

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