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若年性認知症

ページ番号 275-549-666

最終更新日 2020年3月25日

若年性認知症とは

 若年性認知症とは、18歳から64歳までに発症した認知症性疾患(アルツハイマー病、脳血管型、前頭側頭型、レビー小体型など)を総称して言います。社会的役割が大きい世代であり、特に働き盛りの世代の場合には、経済的問題が大きくなります。
 また、家庭内の多くの役割と介護を配偶者が一人で負うことが多く、高齢者の認知症と比較すると介護負担が大きいと言われています。

相談先

健康福祉部高齢者支援課

所在地:西東京市南町五丁目6番13号 田無第二庁舎
電話:042-420-2811

地域包括支援センター

下記のリンクより、お住いの地域包括支援センターを確認しご連絡ください。

東京都多摩若年性認知症総合支援センター

東京都が設置した、若年性認知症専門のワンストップ相談窓口です。
若年性認知症コーディネーターに相談することができ、様々な支援や助言を受けることができます。
 
所在地:日野市大坂上一丁目30番18号 大竹ビル2階
電話:042-843-2198(午前9時から午後5時)
メール:jakunen@moth.or.jp

家族会・当事者会

西東京市若年性認知症家族会・当事者会「かえるの会」

西東京市では、若年性認知症の家族会・当事者会を開催しています。
詳しくは下記のページをご覧ください。

お問い合わせ

このページは、高齢者支援課が担当しています。
田無第二庁舎 〒188-8666 西東京市南町五丁目6番13号
電話:042-464-1311 ファクス:042-462-1130
お問い合わせフォームを利用する

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