このページの先頭ですサイトメニューここから
サイトメニューここまで

本文ここから

骨粗しょう症検診

ページ番号 763-005-674

最終更新日 2018年4月1日

 骨粗しょう症の方は1000万人を超すといわれますがそのほとんどが女性です。女性はもともとの骨量が少ないこと、閉経によるホルモン分泌の変化で、男性よりも骨量が減少します。
 骨粗しょう症は初期には自覚症状がありません。進行すると背中や腰の痛みが出現したり、些細な衝撃でも骨折し、生活に支障が生じてきます。

骨粗しょう症対策としては、

  • 閉経により、減少が始まる前に骨量を蓄える
  • 骨量が減少するスピードを抑える
  • 骨量が減少しても骨折にならないように注意する

ことが大切になります。
 検診で今の骨量を知り、自分にあった骨粗しょう症予防に取り組みましょう。
 
 早め早めの骨力アップで、骨粗しょう症を予防しましょう!

骨粗しょう症は予防する!

平成30年度 骨粗しょう症検診の申込み

申込期間

平成30年7月17日(火曜日)から10月24日(水曜日)消印有効

骨粗しょう症検診について

対象者

 平成31年3月31日時点で、40歳、45歳、50歳、55歳、60歳、65歳、70歳の市内在住の女性。
 (健康増進法に基づき、実施しています。)

骨粗しょう症検診対象年齢表
年齢 生年月日
 40歳  昭和53年4月1日から昭和54年3月31日
 45歳  昭和48年4月1日から昭和49年3月31日
 50歳  昭和43年4月1日から昭和44年3月31日
 55歳  昭和38年4月1日から昭和39年3月31日
 60歳  昭和33年4月1日から昭和34年3月31日
 65歳  昭和28年4月1日から昭和29年3月31日
 70歳  昭和23年4月1日から昭和24年3月31日

検診期間

平成30年9月3日(月曜日)から10月31日(水曜日)

検査内容

問診・骨密度測定(超音波検査またはレントゲン検査)、必要な方に生活指導

検診費用

無料
(注記)ただし、検診の結果、精密検査や治療が必要になった場合は、ご自身の健康保険証をお使いいただき、費用は自己負担になります。

受診方法

市内指定医療機関で受診
申し込まれた方へ受診券を8月下旬以降順次送付します。受診の詳細は同封する受診案内をご確認ください。

申込方法について

 電子申請、郵便、窓口のいずれかの方法でお申込みください。

電子申請(パソコン、スマートフォン可)

 「各種健康診査等電子申請一覧」をクリックして、申請用ページにお進みください。

(電子申請に関するお問合せ先)
電子申請サービスヘルプデスク  
電話:0120-03-0664(平日午前8時30分から午後6時)

郵便申込

 郵便はがきに必要事項を記入し、郵送してください。
※複数の方を同時に申し込まれる場合、それぞれにご記入いただき、封書でまとめて郵送も可
(1)必要事項

  • 検診名「骨粗しょう症検診」
  • 氏名(ふりがな)
  • 住所
  • 生年月日、年齢
  • 電話番号

(2)あて先
〒202-8555
西東京市中町一丁目5番1号
西東京市健康課「骨粗しょう症検診」担当

窓口申込

田無庁舎2階 保険年金課
保谷庁舎隣 保谷保健福祉総合センター4階 健康課

お問い合わせ

このページは、健康課が担当しています。
保谷保健福祉総合センター 〒202-8555 西東京市中町一丁目5番1号
電話:042-438-4021 ファクス:042-422-7309
お問い合わせフォームを利用する

本文ここまで


以下フッターです。
Copyright (c) Nishitokyo City. All rights reserved.
フッターここまでページの上部へ