下保谷四丁目特別緑地保全地区保全活用計画(素案)
ページ番号 870-010-780
最終更新日 2022年2月15日
意見提出
| 内容 | 特別緑地保全地区指定の基本方針でもある保全に加え、地域資源として有効活用するための計画を策定します。 |
|---|---|
| 事業の処理方針に関する市の原案 | 下保谷四丁目特別緑地保全地区保全活用計画(素案) |
| 意見の提出先 | 西東京市 みどり環境部 みどり公園課 |
| 意見等を提出出来る者の範囲 | 市内在住者、市内在勤者、市内在学者、市内に事務所または事業所を有する法人その他団体 |
| 提出期間 | 令和3年12月15日(水曜日)から令和4年1月14日(金曜日) |
| 検討結果の公表予定時期 | 令和4年2月(予定) |
詳細資料
下保谷四丁目特別緑地全区保全活用計画(素案)(PDF:4,758KB)
検討結果
| 項目 | お寄せいただいた意見と市の検討結果 |
|---|---|
| 1 | [お寄せいただいた意見] (件数:1件) [市の検討結果] |
| 2 | [お寄せいただいた意見] (件数:1件) [市の検討結果] |
| 3 | [お寄せいただいた意見] [市の検討結果] |
| 4 | [お寄せいただいた意見] (件数:1件) [市の検討結果] |
| 5 | [お寄せいただいた意見] 屋内では畳の部屋の利用もあるが、これからの高齢者の事も考え、机と椅子の利用部屋も多く用意し、少人数でのものづくり教室の開催も考えられる。できればバリアフリーとし、このバリアフリーについては、多くの工夫例を示し、既設の場所が、どのようなバリアフリーをしたかの展示をし、大いに高齢者また高齢者を抱える市民に参考にしてもらえる施設にするべきと思う。 (件数:1件) [市の検討結果] 建物内部について、それぞれの建造物の有する価値を損なわないように留意しつつ、市民の活動の拠点となるような環境づくりをしていくことが課題であるため、歴史的背景や市民活動のニーズをふまえた整備方針を令和4年度以降に、検討していく予定です。 |
| 6 | [お寄せいただいた意見] 土の場所は、かなり貴重な場所である。現代では、土に親しむ場所がない。ここは多くのイベントの場所となる。親子がここで道具を使い、最後の掃除・片付けまでの経験は、貴重な学校でもできない体験となる。 (件数:1件) [市の検討結果] |
7 |
[お寄せいただいた意見] 焚火が許されるならば燻製づくり、カレーライスづくりなどのキャンプと同じような料理、火おこしの体験等多くの体験と、火の扱い、火の怖さなど、取り扱いを十分に体験し、生活に役立つことができる。 (件数:1件) [市の検討結果] 火の使用については特別緑地保全地区制度の緑の保全や周辺環境、防災面や安全性など十分に検討・検証を行っていく必要があると考えています。 |
8 |
[お寄せいただいた意見] 屋敷林固有の様々な価値を発信する様な取り組みをして頂けたらと思います。屋敷林の本質的価値を損なわない保全、活用方法で目指したい姿から考慮しながら、政策決定して頂ける事を心より願っております。 (件数:1件) [市の検討結果] 屋敷林の自然や屋敷林での保全活用の取組、イベント情報についてホームページやSNS、広報誌(ヤシキリン通信)を通じて、情報発信していく予定です。また、一般開放の機会を増やし、認知度が向上するような対策を検討していきます。 |
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