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戸籍の附票の写しの保存年限について

ページ番号 667-626-775

最終更新日 2016年9月6日

 戸籍の附票は住民登録地(住所)の履歴が掲載されている証明書で、その戸籍の編製日(婚姻や転籍などをした日)から現在(または除籍日)までの履歴が掲載されています。

 西東京市では戸籍の改製を平成13年3月31日に行っているため、改製前の戸籍の附票は保存年限(5年)を経過しており廃棄しています。

 また、西東京市では転籍等で全員が除籍になった戸籍の附票を除籍日から5年間保存し、5年間を過ぎると廃棄しています(除籍の附票は住民基本台帳法施行令により5年間保存することになっていますが、自治体ごとに保存年限や改製時期が異なります)。 

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