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災害時の安否確認手段

ページ番号 527-300-691

最終更新日 2017年4月5日

安否確認サービスを利用しましょう

 大規模災害発生時には、むやみに移動しようとせず、安全を確保したうえで、職場や外出先に留まるようにしましょう。
 また、安心して職場等に留まれるよう、あらかじめ災害時の連絡手段や安否確認について家族で話し合っておくことが大切です。
 各通信事業者が開設している「災害用伝言板」などは、決められた日程で体験することができます。災害時に落ち着いて行動できるように、体験を通じて使用方法を確認するなど、普段からの備えを進めましょう。

固定電話から

NTT東日本 災害用伝言ダイヤル『171』

利用方法

1.『171』をダイヤルします。

2.録音か再生かを選択します。
   録音の場合⇒『1』を入力
   再生の場合⇒『2』を入力
   暗証番号を利用した録音の場合⇒『3』を入力し、4桁の暗証番号を入力
   暗証番号を利用した再生の場合⇒『4』を入力し、4桁の暗証番号を入力

3.被災地の方の電話番号を市外局番から入力します。

4.伝言を録音/再生します。(録音は30秒以内)

【伝言を録音する】

  ・『1』を入力(ダイヤル式の方はそのままお待ちください)
     伝言を録音
  ・『9』を入力して終了(ダイヤル式の方はそのままお待ちください)
   録音を訂正する場合は『8』を入力

【伝言を再生する】

  ・『1』を入力(ダイヤル式の方はそのままお待ちください)
     伝言を再生
  ・同じ伝言を繰り返し再生したい場合は、『8』を入力
   次の伝言に移る場合は、『9』を入力
   再生後に伝言を録音する場合は、『3』を入力

 詳細については下記リンク先から、NTT東日本のホームページをご覧ください。

災害用伝言板(web171)

また、インターネットを活用した災害用伝言板(web171)のサービスもあります。

利用方法

1.災害用伝言板(web171)へアクセスします。
新規ウインドウで開きます。災害用伝言板(web171)(外部リンク)

2.メッセージを閲覧または登録したい電話番号を入力します。

3.画面の指示に従って静止画、動画、音声、テキストなどのメッセージを閲覧・登録します。

詳細については下記リンク先から、NTT東日本のホームページをご覧ください。

携帯電話各社

NTTdocomo

詳細については下記リンク先から、NTTdocomoのホームページをご覧ください。

au

詳細については下記リンク先から、auのホームページをご覧ください。

SoftBank

詳細については下記リンク先から、SoftBankのホームページをご覧ください。

お問い合わせ

このページは、危機管理室が担当しています。
市役所保谷庁舎 〒202-8555 西東京市中町一丁目5番1号 防災センター5階
電話:042-438-4010 ファクス:042-438-2820
お問い合わせフォームを利用する

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