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令和5年度以前の健全化判断比率および資金不足比率

ページ番号 278-366-691

最終更新日 2025年12月9日

令和4年度決算から、実質赤字比率及び連結実質赤字比率について、赤字額がない場合は「 - 」と表示し、参考として黒字比率を( )内に負の値で表示しています。
将来負担比率については、充当可能財源等が将来負担額を超過した場合は「 - 」と表示し、参考として超過比率を( )内に負の値で表示しています。
資金不足比率については、資金不足額がない場合は「 - 」と表示し、参考として資金剰余比率を( )内に負の値で表示しています。

令和5年度決算に基づく健全化判断比率
  健全化判断比率 早期健全化基準
実質赤字比率 ‐
(‐6.74パーセント)
11.41パーセント
連結実質赤字比率 ‐
(‐10.77パーセント)
16.41パーセント
実質公債費比率 2.6パーセント 25.0パーセント
将来負担比率 ‐
(‐4.6パーセント)
350.0パーセント
令和5年度決算に基づく資金不足比率
公営企業会計の名称 資金不足比率 経営健全化基準
下水道事業会計 ‐
(‐57.5パーセント)
20.0パーセント
令和4年度決算に基づく健全化判断比率
  健全化判断比率 早期健全化基準
実質赤字比率 ‐
(‐7.59パーセント)
11.43パーセント
連結実質赤字比率 ‐
(‐11.58パーセント)
16.43パーセント
実質公債費比率 2.4パーセント 25.0パーセント
将来負担比率 ‐
(‐1.4パーセント)
350.0パーセント
令和4年度決算に基づく資金不足比率
公営企業会計の名称 資金不足比率 経営健全化基準
下水道事業会計 ‐
(‐42.8パーセント)
20.0パーセント
令和3年度決算に基づく健全化判断比率
  健全化判断比率 早期健全化基準
実質赤字比率 ‐
(実質黒字比率 9.07パーセント)
11.41パーセント
連結実質赤字比率 ‐
(連結実質黒字比率 13.21パーセント)
16.41パーセント
実質公債費比率 2.3パーセント 25.0パーセント
将来負担比率 8.6パーセント 350.0パーセント
令和3年度決算に基づく資金不足比率
公営企業会計の名称 資金不足比率 経営健全化基準
下水道事業会計 ‐
(資金剰余比率 32.6パーセント)
20.0パーセント
令和2年度決算に基づく健全化判断比率
  健全化判断比率 早期健全化基準
実質赤字比率 ‐
(実質黒字比率 4.68パーセント)
11.46パーセント
連結実質赤字比率 ‐
(連結実質黒字比率 8.31パーセント)
16.46パーセント
実質公債費比率 2.1パーセント 25.0パーセント
将来負担比率 19.5パーセント 350.0パーセント
令和2年度決算に基づく資金不足比率
公営企業会計の名称 資金不足比率 経営健全化基準
下水道事業会計 ‐
(資金剰余比率 22.9パーセント)
20.0パーセント
令和元年度決算に基づく健全化判断比率
  健全化判断比率 早期健全化基準
実質赤字比率 ‐
(実質黒字比率 3.64パーセント)
11.49パーセント
連結実質赤字比率 ‐
(連結実質黒字比率 6.50パーセント)
16.49パーセント
実質公債費比率 1.7パーセント 25.0パーセント
将来負担比率 21.7パーセント 350.0パーセント
令和元年度決算に基づく資金不足比率
公営企業会計の名称 資金不足比率 経営健全化基準
下水道事業会計 ‐
(資金剰余比率 12.8パーセント)
20.0パーセント
平成30年度決算に基づく健全化判断比率
  健全化判断比率 早期健全化基準
実質赤字比率 ‐
(実質黒字比率 3.26パーセント)
11.49パーセント
連結実質赤字比率 ‐
(連結実質黒字比率 5.17パーセント)
16.49パーセント
実質公債費比率 0.8パーセント 25.0パーセント
将来負担比率 25.2パーセント 350.0パーセント
平成30年度決算に基づく資金不足比率
特別会計の名称 資金不足比率 経営健全化基準
下水道事業特別会計 ‐
(資金剰余比率 6.4パーセント)
20.0パーセント
平成29年度決算に基づく健全化判断比率
  健全化判断比率 早期健全化基準
実質赤字比率 ‐
(実質黒字比率 3.92パーセント)
11.48パーセント
連結実質赤字比率 ‐
(連結実質黒字比率 6.32パーセント)
16.48パーセント
実質公債費比率 0.1パーセント 25.0パーセント
将来負担比率 19.2パーセント 350.0パーセント
平成29年度決算に基づく資金不足比率
特別会計の名称 資金不足比率 経営健全化基準
下水道事業特別会計 ‐
(資金剰余比率 0.0パーセント)
20.0パーセント
平成28年度決算に基づく健全化判断比率
  健全化判断比率 早期健全化基準
実質赤字比率 ‐
(実質黒字比率 3.70パーセント)
11.48パーセント
連結実質赤字比率 ‐
(連結実質黒字比率 5.92パーセント)
16.48パーセント
実質公債費比率 -0.2パーセント 25.0パーセント
将来負担比率 18.1パーセント 350.0パーセント
平成28年度決算に基づく資金不足比率
特別会計の名称 資金不足比率 経営健全化基準
下水道事業特別会計 ‐
(資金剰余比率 2.1パーセント)
20.0パーセント
平成27年度決算に基づく健全化判断比率
  健全化判断比率 早期健全化基準
実質赤字比率 ‐
(実質黒字比率 3.72パーセント)
11.5パーセント
連結実質赤字比率 ‐
(連結実質黒字比率 5.33パーセント)
16.5パーセント
実質公債費比率 0.0パーセント 25.0パーセント
将来負担比率 24.8パーセント 350.0パーセント
平成27年度決算に基づく資金不足比率
特別会計の名称 資金不足比率 経営健全化基準
下水道事業特別会計 ‐
(資金剰余比率 1.5パーセント)
20.0パーセント
平成26年度決算に基づく健全化判断比率
  健全化判断比率 早期健全化基準
実質赤字比率 ‐
(実質黒字比率 3.67パーセント)
11.5パーセント
連結実質赤字比率 ‐
(連結実質黒字比率 5.47パーセント)
16.5パーセント
実質公債費比率 0.1パーセント 25.0パーセント
将来負担比率 19.4パーセント 350.0パーセント
平成26年度決算に基づく資金不足比率
特別会計の名称 資金不足比率 経営健全化基準
下水道事業特別会計 ‐
(資金剰余比率 1.3パーセント)
20.0パーセント
平成25年度決算に基づく健全化判断比率
  健全化判断比率 早期健全化基準
実質赤字比率 ‐
(実質黒字比率 3.90パーセント)
11.49パーセント
連結実質赤字比率 ‐
(連結実質黒字比率 5.85パーセント)
16.49パーセント
実質公債費比率 0.4パーセント 25.0パーセント
将来負担比率 19.9パーセント 350.0パーセント
平成25年度決算に基づく資金不足比率
特別会計の名称 資金不足比率 経営健全化基準
下水道事業特別会計 ‐
(資金剰余比率 2.1パーセント)
20.0パーセント
平成24年度決算に基づく健全化判断比率
  健全化判断比率 早期健全化基準
実質赤字比率 ‐
(実質黒字比率 3.53パーセント)
11.49パーセント
連結実質赤字比率 ‐
(連結実質黒字比率 5.39パーセント)
16.49パーセント
実質公債費比率 0.6パーセント 25.0パーセント
将来負担比率 20.5パーセント 350.0パーセント
平成24年度決算に基づく資金不足比率
特別会計の名称 資金不足比率 経営健全化基準
下水道事業特別会計 ‐
(資金剰余比率 2.6パーセント)
20.0パーセント
平成23年度決算に基づく健全化判断比率
  健全化判断比率 早期健全化基準
実質赤字比率 ‐
(実質黒字比率 2.51パーセント)
11.49パーセント
連結実質赤字比率 ‐
(連結実質黒字比率 3.60パーセント)
16.49パーセント
実質公債費比率 1.2パーセント 25.0パーセント
将来負担比率 22.3パーセント 350.0パーセント
平成23年度決算に基づく資金不足比率
特別会計の名称 資金不足比率 経営健全化基準
下水道事業特別会計 ‐
(資金剰余比率 0.7パーセント)
20.0パーセント
平成22年度決算に基づく健全化判断比率
  健全化判断比率 早期健全化基準
実質赤字比率 ‐
(実質黒字比率 3.10パーセント)
11.53パーセント
連結実質赤字比率 ‐
(連結実質黒字比率 4.26パーセント)
16.53パーセント
実質公債費比率 2.2パーセント 25.0パーセント
将来負担比率 25.4パーセント 350.0パーセント
平成22年度決算に基づく資金不足比率
特別会計の名称 資金不足比率 経営健全化基準
下水道事業特別会計 ‐
(資金剰余比率 2.6パーセント)
20.0パーセント
平成21年度決算に基づく健全化判断比率
  健全化判断比率 早期健全化基準
実質赤字比率 ‐
(実質黒字比率2.79パーセント)
11.56パーセント
連結実質赤字比率 ‐
(連結実質黒字比率3.56パーセント)
16.56パーセント
実質公債費比率 2.9パーセント 25.0パーセント
将来負担比率 32.4パーセント 350.0パーセント
平成21年度決算に基づく資金不足比率
特別会計の名称 資金不足比率 経営健全化基準
下水道事業特別会計 ‐
(資金剰余比率0.7パーセント)
20.0パーセント
平成20年度決算に基づく健全化判断比率
  健全化判断比率 早期健全化基準
実質赤字比率 ‐
(実質黒字比率3.24パーセント)
11.59パーセント
連結実質赤字比率 ‐
(連結実質黒字比率5.29パーセント)
16.59パーセント
実質公債費比率 3.7パーセント 25.0パーセント
将来負担比率 29.3パーセント 350.0パーセント
平成20年度決算に基づく資金不足比率
特別会計の名称 資金不足比率 経営健全化基準
下水道事業特別会計 ‐
(資金剰余比率0.0パーセント)
20.0パーセント
平成19年度決算に基づく健全化判断比率
  健全化判断比率 早期健全化基準
実質赤字比率 ‐
(実質黒字比率3.39パーセント)
11.60パーセント
連結実質赤字比率 ‐
(連結実質黒字比率5.26パーセント)
16.60パーセント
実質公債費比率 4.1パーセント 25.0パーセント
将来負担比率 35.4パーセント 350.0パーセント
平成19年度決算に基づく資金不足比率
特別会計の名称 資金不足比率 経営健全化基準
下水道事業特別会計 ‐
(資金剰余比率1.2パーセント)
20.0パーセント

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