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コミュニティラジオを徹底調査!(2026年8月1日号 青嵐中学校)

ページ番号 813-610-670

最終更新日 2026年7月30日

令和8年度1回目の子ども記者。7期生は青嵐中学校の5名の生徒の皆さん。
活動は令和8年5月から6月にかけて3日間行いました。その内容を市報・広報西東京8月1日号でご紹介しています。
広報西東京8月1日号は以下のページからご覧いただけます。

目次

ワーク1日目:編集会議

任命式

名札を受け取り、子ども記者7期生が誕生!

子ども記者のルールをみんなで確認

考える力、アウトプットする力を磨きながら、チームで市報をつくります。

役割分担を決定

話し合い様子の画像

今回のテーマやことも記者についてお話しをして、エディター(編集)、ライター(記者)、カメラマン(写真撮影)の3つの役割の中から、やりたいことに立候補していただきました。

編集会議開始

取材テーマ「コミュニティラジオ」について

今回は西東京市とその周辺地域に放送しているエフエム西東京にご協力いただき、「コミュニティラジオ」について、子ども記者の皆さんに取材してもらいました。

エディター・ライター

エディターとライターに、今までの子ども記者の記事を参考にしてレイアウトやタイトル、取材する内容を考え、当日質問する内容を出し合いました。

インタビュー内容を出し合っている様子

カメラマン

カメラの操作方法を教わり、実際に校内で練習してみます。

校内でカメラの練習をする二人

最後は今日のワークショップのまとめを行い、1日目を終えました。

全体での打ち合わせの様子

ワーク2日目:取材

インタビュー・撮影

2日目は、エフエム西東京にインタビューを行うため、芝久保町にある会社へ伺いました。
台風シーズンということもあり、当初の予定と異なる日程で実施し、インタビューの時間も短くなってしまいましたが、子ども記者の皆さんは1日目で考えた内容を焦らず丁寧にインタビューしていきました。

スタジオで撮影した子ども記者とインタビュイーの記念写真

ワーク3日目:制作会議

3日目は、インタビューをした内容の整理と撮影した写真の選定を行い、紙面を完成させました。

他の子ども記者に説明をしているカメラマンの様子

紙面完成

表紙の画像

中面の画像

皆さんで協力しあいながら楽しく記事を作り上げてくれました。
子ども記者の皆さん、ありがとうございました。
紙面を読む

教室で名札やカメラを持って撮影した記念写真

お問い合わせ

このページは、広報プロモーション課が担当しています。

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