標準化によって変更した内容について
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最終更新日 2026年6月4日
西東京市では、令和8年1月から、国が定めた標準仕様に準拠したシステムに移行しました。
それに伴い、各種証明書等の様式を変更しましたので、主な変更点についてお知らせいたします。
| 種類 | 内容 |
|---|---|
| 土地評価証明 家屋評価証明 | ・「固定資産(土地・家屋)評価証明」に統合しました。 ・土地、家屋を合わせて記載します。 ・課税標準額の記載がなくなりましたので、必要な場合は、公課証明書をお取りください。 ・近傍価格の記載は、希望制に変更になりました。 |
| 土地公課証明 家屋公課証明 | ・「固定資産(土地・家屋)公課証明」に統合しました。 |
| 名寄帳 | ・用紙サイズがB4からA4に変更になりました。 |
| 納税通知書 | ・整理番号が廃止され、通知書番号となりました。 ・通知書番号は毎年度、変更があります。 |
| 新規 | 償却資産の証明書が発行可能になりました。 |
