標準化によって変更された内容について
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最終更新日 2026年5月27日
西東京市では、令和8年4月から、国が定めた標準仕様に準拠したシステムに移行しました。
このため、各種証明書の様式が変更になりましたので、主な変更点についてお知らせいたします。
| 種類 | 内容 |
|---|---|
| 土地評価証明 家屋評価証明 | ・「固定資産(土地・家屋)評価証明」に統合されました。 ・土地・家屋を合わせて記載します。 ・課税標準額の記載がなくなりましたので、必要な場合は、公課証明書をお取りください。 ・近傍価格の表示は、希望制に変更になりました。 |
| 土地公課証明 家屋公課証明 | ・「固定資産(土地・家屋)公課証明」に統合されました。 |
| 名寄帳 | ・用紙のサイズがB4からA4に変更になりました。 ・整理番号が表示されなくなりました。 ・口座振替が登録されているか表示されなくなりました。 ・土地の税相当額は、持分で計算される前の額が表示されるようになりました(課税標準額に税率を掛けた金額を表示しています)。 ・備考欄にマンション名等が表示されなくなりました。 |
| 納税通知書 | ・整理番号が廃止され、通知書番号となりました。 ・通知書番号は毎年度、変更があります。 |
| 新規 | 償却資産の証明書が発行可能になりました。 |
