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標準化によって変更した内容について

ページ番号 440-886-131

最終更新日 2026年6月4日

西東京市では、令和8年1月から、国が定めた標準仕様に準拠したシステムに移行しました。
それに伴い、各種証明書等の様式を変更しましたので、主な変更点についてお知らせいたします。

様式の変更
種類内容
土地評価証明
家屋評価証明
・「固定資産(土地・家屋)評価証明」に統合しました。
・土地、家屋を合わせて記載します。
・課税標準額の記載がなくなりましたので、必要な場合は、公課証明書をお取りください。
・近傍価格の記載は、希望制に変更になりました。
土地公課証明
家屋公課証明

・「固定資産(土地・家屋)公課証明」に統合しました。
・土地、家屋を合わせて記載します。
・納税義務者欄には、所有者のみが記載されるようになりました(納税管理人・現所有代表等は、記載がなくなりました)。
・1月2日以降の所有者も申請可能になりました(以前は1月1日の所有者のみ申請可能でした)。
・土地の相当税額は、持分で計算される前の額が記載されるようになりました(課税標準額に税率を乗じ金額を記載しています)。
・家屋の相当税額は、新築住宅等の軽減税額前の記載になり、新築住宅等の軽減税額の記載は、希望制に変更になりました。
・備考欄にマンション名等が表示されなくなりました。

名寄帳

・用紙サイズがB4からA4に変更になりました。
・整理番号が記載されなくなりました。
・口座振替が登録されているか記載されなくなりました。
・土地の相当税額は、持分で計算される前の額が記載されるようになりました(課税標準額に税率を乗じ金額を記載しています)。
・備考欄にマンション名等が記載されなくなりました。
・未登記家屋の場合、「未登記」の記載がなくなりました。

納税通知書・整理番号が廃止され、通知書番号となりました。
・通知書番号は毎年度、変更があります。
新規償却資産の証明書が発行可能になりました。

お問い合わせ

このページは、資産税課が担当しています。

市役所田無庁舎 〒188-8666 西東京市南町五丁目6番13号

電話:042-460-9829

ファクス:042-464-1405

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