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市内のできごと

西東京市内のできごとを随時掲載しています。

令和4年1月10日(月曜日・祝日)に、令和4年西東京市成人式を保谷こもれびホールで開催しました。
西東京市では、1,993名の方が成人を迎えられました。

雪がパラパラと降り始めてから、あっという間に市内は雪化粧となりました。

令和3年12月4日(土曜日)に、障害者週間事業(パラスポーツ)『みんなで楽しもう!「アダプテッド・レクリエーション」』として、ドローンの操縦、テーブルボッチャ、風船バレー、フライングディスク体験を実施しました。

環境の展示や環境啓発イベントの実施を通して、地球環境や地域の環境について広く市民に啓発するとともに、市民の環境意識を深め、自主的な環境保全活動への参加を促進することを目的として、「環境フェスティバル」を令和3年11月21日(日曜日)に田無アスタ専門店街2階センターコートにて開催しました。

 障害福祉課では、ガイドヘルパーの担い手が不足している状況の中で、ガイドヘルパー不足を解消する為の環境整備を行うため、同研修を平成26年度から実施しています。令和3年度は、10名の方が、西東京市障害者総合支援センター(フレンドリー)にて、令和3年11月6日(土曜日)・7日(日曜日)、13日(土曜日)・14日(日曜日)、20日(土曜日)に行われた全5回の研修に参加しました。

「下保谷四丁目特別緑地保全地区」秋の一般開放イベントが行われました。

知的障害者(児)移動支援従業者(ガイドヘルパー)養成研修を実施しました。

10月26日午前10時から午後3時30分まで、アスタ2階センターコートでハンサム・ママフェスタを開催しました。

秋のローズガーデンは緊急事態宣言が解除され、バラを直接見ることができます。

北原児童館に突如現れたど根性スイカをついに収穫しました。

北原児童館の館庭に季節はずれのスイカが2個出現しました。

第6回フードドライブ(家庭から未利用食品を持ち寄り、必要としている個人や団体などに届ける活動)が地域公益活動分科会メンバーを中心に実施され、市役所職員も仕分け作業に参加してきました。

令和3年6月19日(土曜日)、パラアーチェリー日本代表 永野 美穂(ながの みほ)選手をお招きしてオンラインでの講演会とアーチェリー体験会を実施しました。

夏の暑さに負けずひまわりが咲いています。

谷戸小学校の3年生が社会科見学に来庁しました。

曇り空が広がる中、市内の各地をいろいろな色のアジサイが彩っています。

雨の保谷町ローズガーデンで咲き誇るバラを撮影しました。

4月8日(木曜日)から4月12日(月曜日)までの5日間、田無駅北口アスタセンターコートにて「西東京市平和の日」パネル展を実施しました。

令和2年4月2日(木曜日)午後6時より西東京スカイタワー(田無タワー)のブルーライトアップを、同日午後5時から午後7時まで、田無駅北口ペデストリアンデッキでブルーのミニLEDでのミニライトアップを行いました。また、青いものの写真をInstagram、Facebookに投稿していくイベントも開催しました。

桜の時期が過ぎ、新緑の景色が広がりつつあります。

冷たい風を和らげる暖かな日差しが降り注ぐ中、カワヅザクラがいこいの森公園を彩っていました。

「第5回フードドライブ」において、1月5日から1月15日まで受付した食品を集め、16日、田無総合福祉センターにて支援活動が行われました。

「新たなビジネスモデル・経営革新チャレンジ支援補助金」とは、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた市内事業者の事業継続や地域経済の活性化につなげるため、事業者がグループごとに連携して取り組む、「新しい生活様式」に対応した「感染症防止対策」及び「販路拡大・新サービス展開等のビジネスモデル」に対し、その経費を補助するものです。

令和2年12月8日(火曜日)に消費者センター分館で、クリーニングをテーマとして、講師に東京都クリーニング生活衛生同業組合の方をお呼びして、消費生活講座を開催しました。

「新たなビジネスモデル・経営革新チャレンジ支援補助金」とは、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた市内事業者の事業継続や地域経済の活性化につなげるため、事業者がグループごとに連携して取り組む、「新しい生活様式」に対応した「感染症防止対策」及び「販路拡大・新サービス展開等のビジネスモデル」に対し、その経費を補助するものです。

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