このページの先頭ですサイトメニューここから
サイトメニューここまで

本文ここから

市内のできごと

西東京市内のできごとを随時掲載しています。

1月11日(土曜日)午後0時50分から4時30分まで、コール田無多目的ホールで西東京市ビジネスプランコンテスト2019ファイナルステージ(最終審査会)を開催しました。

令和元年度障害者週間講演会『働く幸せ実現のために「社員から教わったこと」』に、たくさんのご来場をいただきましてありがとうございました。
今年度はメディアでも多数取り上げられ、経営面からも注目されているチョークの製造会社、日本理化学工業株式会社代表取締役社長 大山 隆久さんをお招きし、ご講演いただきました。

障害福祉課では、ガイドヘルパーの担い手がまだまだ不足している状況の中で、ガイドヘルパー不足を解消する為の環境整備を行うため同研修を平成26年度から実施しています。令和元年度は7名の方が、西東京市障害者総合支援センター(フレンドリー)にて、令和元年11月16日(土曜日)・17日(日曜日)、24日(日曜日)・30日(土曜日)、12月1日(日曜日)に行われた全5回の研修に参加しました。

サポーター養成講座とは、障害のある方も、ともに交流し支え合う「共生社会」の実現に向けて、障害のある方が困っているときに、ちょっとした手助けをする方を「障害者サポーター」として認定する取り組みを行っています。

令和元年11月30日(土曜日)、車椅子バスケットボール日本代表 永田裕幸(ながた ひろゆき)選手をお呼びして講演会と体験会を実施しました。

12月3日から9日は障害者週間です。その一環のイベントとして、12月6日(金曜日)にアスタセンターコートにて市内福祉団体等の活動内容や自主製作品の展示・販売会を実施しました。

2020年東京オリンピック・パラリンピック大会の機運醸成や本市がホストタウン相手国となっているオランダについて市民の理解を深めることを目的に「オランダマルシェ」を11月30日(土曜日)午後1時から下保谷四丁目特別緑地保全地区駐車場にて実施しました。

11月30日(土曜日)本市では初めてとなる、ヘルシーパートナーズ事業を実施しました。この事業は、健康都市連合日本支部の連携団体である、認定NPO法人健康都市活動支援機構との共催によるもので、当日は親子21組47人の方が参加しました。

11月9日、10日の2日間にわたり、第19回西東京市民まつりを開催しました。
初夏を思わせるような晴天の中、2日間で合計10万人の方々にご来場いただきました(第19回西東京市民まつり実行委員会発表)。

令和元年10月21日から令和元年10月23日までの3日間で知的障害者(児)移動支援従業者養成(ガイドヘルパー)研修を実施しました。

10月14日(月曜日・体育の日)に総合体育館にて、市民スポーツまつりを開催しました。
当日は雨天でしたが、1,416人の皆様にご参加いただきました。

10月5日(土曜日)、市民と市内の植木事業者の皆さんがふれあうイベントとして、市内で育てられた苗木を使用したアレンジメント教室などを行う「緑のアカデミー」を開催しました。

9月27日(金曜日)、柳沢小学校2年生の皆さんが、生活科の授業の一環として市役所に来てくれました。

市内産農産物の地産地消を推進する「めぐみちゃんメニュー事業」の一環として、農産物や加工品を販売する即売会「マルシェ・ド・ソワレ」を、9月11日(水曜日)午後5時から、田無駅北口ペデストリアンデッキにおいて開催しました。

子どもの体力・運動能力向上プログラム「走って、投げて、蹴って、踊って♪」を実施しました。
7月25日(木曜日)と8月19日(月曜日)から8月23日(金曜日)までの全6日間、スポーツセンターにて実施しました。

消費者センター分館にて産業振興課と協働コミュニティ課の共催で、消費生活講座「市内産新鮮夏野菜の爽やか時短料理講座」を開催しました。

市内在住、在学、在勤の障害児(者)を対象に夏季水泳事業を実施しました。暑い中にも関わらずたくさんの方が参加されました。

環境に対する市民の意識啓発を目的とし、市民・事業者・市が一体となった環境のイベントを令和元年5月26日(日曜日)午前10時から、西東京いこいの森公園において開催しました。

6月1日(土曜日)、農業・農地の魅力にふれるイベント「農業わくわく散策会」を、「農あるフォトスクール」及び「フラワーアレンジメント」の2つの内容で実施しました。

令和元年5月19日(日曜日)、田無駅北口アスタ2階センターコートにて、姉妹・友好都市観光物産展を開催しました。

3月10日(日曜日)、ひばりが丘公民館にて、第10回ひばりが丘フェスティバルが開催され、200名を超える方が来場し楽しまれました。

意思疎通支援事業の一つである「手話」に興味を持ってもらうため、市民の方を対象に、障害福祉課主催の「ミニ手話講座」を1月25日から全5回、イングビルにて開講しました。

平成31年2月11日(祝日・月曜日)に田無市民公園とその周辺コースにて、ロードレース大会を開催しました。

「人も元気 地域も元気 あなたとつくる市民の!!」と題し、市内のNPO等市民活動団体がパネル展示やステージ発表、ワークショップなどで活動の成果を紹介しました。

2月9日(土曜日)・10日(日曜日)、西東京市スポーツセンターで「第18回小学生ドッジボール大会5・6年生大会」が開催されました。

1月27日(日曜日)、農地の多面的機能の一つである「防災機能」を周知することを目的に、「都市と農業が共生するまちづくり事業」により整備した【農のアトリエ「蔵の里」】において、「畑の防災訓練」を実施しました。

1月25日(金曜日)午後1時から5時まで、コール田無多目的ホールで西東京市ビジネスプランコンテスト2018ファイナルステージ(最終審査会)を開催しました。

西東京市は、キャベツの作付け面積が多摩地域で第1位です。
そして、今、市内の農地では、スイーツキャベツが旬を迎えています。

12月11日(火曜日)、日頃、農業や農地と関わることが少ない市民の方に、気軽に農作業等を体験してもらい、市内農業を身近に感じてもらうことを目的としたイベントとして、「テーブルファーム」を実施しました。

障害福祉課では、ガイドヘルパーの担い手がまだまだ不足している状況の中で、ガイドヘルパー不足を解消し、環境整備を行うため、同研修を平成26年度から実施しています。平成30年度は、12名の方が、西東京市障害者総合支援センター(フレンドリー)にて、平成30年11月24日(土曜日)・25日(日曜日)、12月1日(土曜日)・2日(日曜日)、8日(土曜日)に行われた全5回の研修に参加しました。

関連リンク

本文ここまで


以下フッターです。
Copyright (c) Nishitokyo City. All rights reserved.
フッターここまでページの上部へ