ホップ・ステップ・サイエンス多摩六都科学館へゴー!
ページ番号 975-074-033
最終更新日 2025年12月24日
多摩六都科学館

西東京市では、小平市、東村山市、清瀬市、東久留米市とともに多摩六都科学館を運営しています。
多摩六都科学館は、次代を担う子どもたちの夢を育み、科学する心を養うとともに、各世代にわたる生涯学習の場として、文化の振興に寄与することを目的として開設されています。

プラネタリウムでは直径27.5メートルの傾斜型ドームシアターに1億4000万個の星を投影。当日の夜空と天文宇宙に関連した話題を組み合わせた番組と、スタッフの生解説が人気です。
チャレンジ、からだ、しくみ、自然、地球の5つテーマを設けた常設展示室も充実。展示室内にあるワークショップスペースでは、観察・実験・工作などお子さんから大人まで参加できる体験イベントを開催しています。
※参加体験イベントには事前申込が必要なものがあります。
※詳しい内容は、
多摩六都科学館ホームページ(外部リンク)をご覧ください。
たまろくと特産市

【期間】1月12日(月曜日)まで 午前9時30分から午後5時 ※平日は午前11時から
【場所】多摩六都科学館ミュージアムショップ(地下1階エントランスホール右)
多摩六都科学館のミュージアムショップでは、『たまろくと特産市』を開催しています。
圏域5市(小平市・東村山市・清瀬市・東久留米市・西東京市)から、今年は15社が集結しました。
魅力あふれる逸品を、期間限定で販売しています!気になるあの品、地域の魅力に出会えるかも。
詳しくは、
たまろくと特産市専用ページ(外部リンク)をご覧ください。
Rokutonews
ロクトニュース
ロクトニュース2026年 1・2月(PDF:9,345KB)
ロクトニュース2025年 11・12月(PDF:9,826KB)
プラネタリウム☆大型映像
プラネタリウム番組

NEW 全編生解説 地球防衛最前線
『小惑星が地球に接近中!』
これはフェイクニュース?それとも本当に危機がせまっている!?
まるでSF映画、だけど“リアル”な地球を守る取り組み「プラネタリーディフェンス」のお話。
※当日の星空解説あり
1月10日(土曜日)から【約45分】
(1月21日、2月25日、3月18日の(13:10)は大人向けプラネタリウムのため投影なし)

全編生解説 2025 土星の環は三度消える!?
2025年春、16年ぶりに見られた「環の消失」現象。
この秋には、環のない土星を見る今年三度目のチャンスがやってきます。
環が消えるひみつを探るとともに、めずらしい姿の土星にせまりましょう。
※当日の星空解説あり
12月27日(土曜日)まで【約45分】

キッズプラネタリウム ペガロク 土星が大変身!?
土星のかたちがいつもとちがう!?
いったいどうなっているのでしょうか。
スタッフによる今夜の星空解説とともにお楽しみください。
11月1日(土曜日)から【約35分】~好評上映中~
大型映像番組

NEW 星の旅~世界編~
南十字星や天の川、ウユニ塩湖の水鏡に映る星……
北半球から南半球へ、世界各地の絶景と美しい星空を巡る旅を、ダイナミックな実写映像でドームに再現!
旅する土地によって星の見え方が変わる理由や、天の川の正体をさぐる、迫力のCGにもご注目ください。
1月14日(水曜日)から【約35分】
※平日のみの上映です

竜王モササウルス
恐竜とは異なる進化を遂げた最強の海竜モササウルス。
謎に包まれた恐竜時代の海で、彼らはいかにして繁栄を誇ったのか?カギは子育て!?
最新の研究で明らかになった最強海竜の3千万年に渡る壮大なドラマを描きます。
土曜日・日曜日・祝日・冬休み期間のみ上映 【約40分】
番組の詳細について
上記のプログラム以外にもいろいろなプラネタリウムや大型映像のプログラムを上映しております。
詳しくは
多摩六都科学館のホームページ(外部リンク)をご覧ください。
開館時間
午前9時30分から午後5時まで(入館は午後4時まで)
休館日
月曜日(祝日の場合は翌日)、祝日の翌日、その他機器整備の為の休館あり
所在地等
西東京市芝久保町五丁目10番64号
電話:042-469-6100
料金
入館券
- 大人 520円
- 小人(4歳から高校生) 210円
※プラネタリウムおよび大型映像の観覧には別途料金がかかります。
関連リンク
PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Readerが必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Adobe Acrobat Readerのダウンロードへ
