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可燃ごみ(燃やして処理するごみ)

ページ番号 861-751-274

最終更新日 2017年9月13日

出し方

 収集日の午前8時30分までに、黄色半透明の西東京市指定収集袋(有料)に入れ、原則的に一軒家の方は敷地内に、集合住宅等の方は専用集積所に出してください。
 ※可燃ごみの中に古紙(シュレッダーされた物も含む)や段ボールなどを混入しないで分別して出してください。

画像:市指定収集袋

画像:戸建住宅および集合住宅の可燃ごみの出し方

可燃ごみ 主なもの

画像:可燃ごみ主なもの1

※ぬいぐるみは高さ30cm以上で指定袋に入るもの、汚れているものは可燃ごみ。
  高さ30cm程度までのものは古布類。指定袋に入らない大きさのものは粗大ごみ。

画像:可燃ごみ主なもの2

 
品目
生ごみ 貝がら
ティッシュぺ-パ- シップ薬
クッキングペーパー 木製の箱
花火(水にぬらして) たばこの吸殻(水にぬらして)
軍手 汚れた古布
帽子 ぬいぐるみ(高さ30cm以上で指定袋に入るもの)
まくら 足拭きマット
キルティング 生理用品
 
指定袋に入る大きさであれば出せるもの
すだれ ほうき
木製バット ざぶとん
夏掛け用のふとん  
 
資源にならない紙類
レシート 防水加工紙
カーボン系用紙 ノンカーボン系用紙
洗濯洗剤の箱(臭いがあるため資源化できません) ピザの箱(油が染みていると資源化できません)

注意点

  • 生ごみは必ずよく水を切ってください(生ごみは約半分が水分です)。
  • 割り箸、竹串などは危険のないように、新聞紙などに包んでから指定袋に入れてください。
  • 指定収集袋に入らないふとん(掛け、敷き、こたつ掛け、こたつ敷き)は粗大ごみです。
  • 可燃ごみの中に古紙(シュレッダーされた物を含む)やダンボールなどを混入しないで分別して出してください。

画像:可燃ごみの出し方 注意点

動画解説

 可燃ごみの中でも、生ごみの重量は相当量を占めています。そこで、生ごみの減量を簡単に出来る方法をご紹介いたします。是非、動画をご覧いただき、生ごみの減量にご協力をお願いいたします。
 

この動画を再生するには、Windows Media Player等のアプリのダウンロードが必要となります。

お問い合わせ

このページは、ごみ減量推進課が担当しています。
エコプラザ西東京 〒202-0011 西東京市泉町三丁目12番35号
電話:042-438-4043 ファクス:042-421-5410
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