名勝小金井(サクラ)と石碑をめぐる歴史散策
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最終更新日 2026年3月13日
春の人気イベントがパワーアップ!
毎年大人気の『桜樹接種碑解説会「さくらをみる会」』がパワーアップして登場です!

名勝小金井(サクラ)と石碑をめぐる歴史散策(PDF:5,739KB)
名勝小金井(サクラ)と石碑をめぐる歴史散策
イベント内容
西東京市が一部を所有する2つの国指定文化財「史跡玉川上水」と「名勝小金井(サクラ)」
2つの国指定文化財のふもとをよく観察すると、ひっそりと石碑がたたずんでいます。
何が刻まれているのでしょうか?誰が残したものでしょうか?
春らんまんの玉川上水緑道を散策し、桜を楽しみながら、歴史に想いをはせてみませんか?
武蔵野大学教授で書家の廣瀬先生にお越しいただき、ディープな解説をお楽しみいただけます。
ぜひお気軽にご参加ください!
詳細な情報はこちら
| 日にち | 2026年4月5日(日曜日) |
|---|---|
| 時間 | 午前10時から正午まで |
| 集合場所 | 柳橋第二市民集会所(西東京市新町1-4-25) |
| 解散場所 | 桜樹接種碑前(小金井市関町1-3-4付近) |
| 当日連絡先 | 070-1362-0847 ※当日しかつながりません。それ以外のお問い合わせは下記へ |
| 備考 | ・雨天決行/荒天中止 |
講師

廣瀬裕之 先生
〇武蔵野大学教育学部教授
〇西東京市文化財保護審議会
ご専門は、書道・書写書道教育で、書家(毎日書道展審査会員)も務められています。
廣瀬先生は、幕末に小金井(サクラ)の補植を行った田無村名主下田半兵衛富宅が残したとされる「桜樹接種碑」をはじめとした石碑に刻まれた文字について研究を進められており、今回の解説会では、詳しいお話を伺います。
前回の様子(2025年4月5日実施)



満開の桜のなかで開催した前回の様子をお届けします♪
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