【ロービジョンフットサル】西東京市民の細谷篤史選手が国際大会に出場しました!
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最終更新日 2026年1月20日
西東京市民の細谷篤史選手が「IBSA ロービジョンフットサル世界選手権2025」に日本代表として出場しました!
細谷 篤史 選手

プロフィール
西東京市在住
コメント
ロービジョンフットサル世界選手権に日本代表として出場しました。 結果は悔しさの残るものとなりましたが、世界の舞台で得た経験は大きな財産です。 Weケアプランセンターのケアマネジャーとして地域の皆さまに支えていただいていることへの感謝を胸に、次の挑戦につなげていきます。
出場大会
IBSA ロービジョンフットサル世界選手権 2025
日程(大会期間)
令和7年11月6日(木曜日)~16日(日曜日)
場所
トルコ(アンタルヤ)
試合の様子

写真中央:細谷選手

写真右:細谷選手

写真中央:細谷選手
ロービジョンフットサルとは
- 弱視(ロービジョン)者が一人ひとりの異なる視力・視野を生かし、お互いを補い合いながらプレーするサッカー
- アイマスクは着用せず、音の出ないボールを用いて、弱視の選手たちが見えにくい状態のままプレーをすることが特徴
- フットサルと同じ大きさのコート(縦40m×横20m)
詳細は日本ブラインドサッカー協会の
公式ホームページ(外部リンク)へ
