【ロービジョンフットサル】西東京市民の細谷 篤史(ほそや あつし)選手が市長を表敬訪問されました!
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最終更新日 2026年2月10日
令和8年2月9日(月曜日)に西東京市ゆかりのロービジョンフットサルで活躍されている細谷 篤史(ほそや あつし)選手が令和7年11月に開催されたIBSAロービジョンフットサル世界選手権2025に出場した報告のため、市長を表敬訪問されました!

細谷選手と市長
当日の様子
歓談では、世界選手権の様子やロービジョンフットサルについての報告がありました。
「競技人口は少ないので、ロービジョンフットサルをもっと多くの人に知ってもらいたい。次の世界大会はウズベキスタンで開催されるのでまた日本代表に選ばれるよう頑張りたい」と抱負を述べられていました。


細谷 篤史選手

プロフィール
西東京市民
西東京市内の居宅介護支援事業所「We ケアプランセンター」代表
所属チーム
CA SOLUA 葛飾
ポジション
GK
出場大会について
IBSAロービジョンフットサル世界選手権2025
今後の活躍も期待しております!

田無庁舎駐車場スロープ付近に掲載している横断幕での写真(左:細谷選手 右:池澤市長)
ロービジョンフットサルとは
- 弱視(ロービジョン)者が一人ひとりの異なる視力・視野を生かし、お互いを補い合いながらプレーするサッカー
- アイマスクは着用せず、音の出ないボールを用いて、弱視の選手たちが見えにくい状態のままプレーをすることが特徴
- フットサルと同じ大きさのコート(縦40m×横20m)
詳細は日本ブラインドサッカー協会の![]()
公式ホームページ(外部リンク)(外部リンク)へ
