第17回秋の屋敷林企画 「保谷のアイ」
ページ番号 810-134-741
最終更新日 2026年9月7日
保谷のアイとは?
新札の顔・渋沢栄一の孫敬三と、保谷で生まれた在野の民俗学者・高橋文太郎の夢見た、人々の暮らしを語り継ぐ「民族学博物館」。
その志は、下保谷四丁目特別緑地保全地区(旧高橋家屋敷林)で毎年行われてきたイベント「保谷のアイ」に引き継がれています。
今年も民具展示や藍染め、野草観察など楽しさいっぱいの「保谷のアイ」を開催します!
子どもから大人まで楽しめる企画となっていますので、皆様ぜひおこしください。
イベント詳細
日時
令和8年11月3日(火曜日・祝日)午前10時から午後3時まで
※荒天中止
場所
下保谷四丁目特別緑地保全地区(下保谷4-7-4)
西武池袋線「保谷」駅北口下車徒歩約5分
詳しくはこちら
内容
- 藍染体験
午前10時10分から藍染め受付開始 なくなり次第終了(先着順)
- 昔あそび
- 民具展示
- 藍などについてのパネル展示
- 野草園の公開 など
その他
- 駐車場はございませんので、車でのご来場はご遠慮ください。
- 事前のお申し込みは不要です。直接会場へおこしください。
連絡先
お問い合わせ:042-420-2832
当日連絡先:070-1362-0847
主催
西東京市教育委員会地域学習推進課
下保谷の自然と文化を記録する会・高橋家屋敷林保存会
