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胃がん検診(バリウム検査)

ページ番号 610-493-776

最終更新日 2022年1月17日

 胃がんは早期に発見すれば治りやすいがんのひとつと言われています。是非この機会に市の検診をご活用ください。

令和3年度 胃がん検診の申込み

 胃がん検診は、2年に1回の検診です。 国のガイドラインの変更により、胃がん検診は、平成28年度から2年に1回(隔年)の検診となりました。また、平成30年度から受診対象が40歳以上の方に変更となりました。

追加日程 1月29日(土曜日)の申込は終了しました。

令和3年度集団検診の申込は終了しました。
東京都予防医学協会(新宿区市谷砂土原町1-2)での個別検診の申込受付中です。検診会場までの交通費は実費になります。詳しい日程は、専用申込WEBサイトと専用申込電話(0120-489-241)にてご確認ください。

申込方法

個別検診 申込受付中

Web予約

新規ウインドウで開きます。西東京市胃がん検診申込(外部リンク)」からお進みください。
(注記)申込期間初日は午前9時から申込開始します。
(注記)定員に達した時点で受付終了
(注記)検診日程を検索した際に日程が表示されない(「ご希望の条件に合う日程が存在しませんでした。」と表示される)場合は、予約がいっぱいとなっています。

胃がん検診申込専用電話 予約電話番号

受託機関:公益財団法人 東京都予防医学協会

0120-489-241

申込専用電話 予約電話受付時間

平日の午前9時から午後5時まで

予約の際に、「西東京市で行う胃がん検診の予約」とお伝えください。
(注記)初日と午前中は電話がつながりづらい場合があります。
(注記)定員に達した時点で受付終了
(注記)健康課では電話申込みやはがきでの受付をしておりません。

受診票の発送

受診予定日の3日前に、東京都予防医学協会(受託機関)から受診票・お知らせがご自宅に郵送されます。

申込後の日程変更・キャンセルについて

以下の電話番号に直接連絡し、変更してください。
予約変更電話番号:0120-489-241
(注記)健康課では予約の変更・キャンセルの受付はしておりません。

胃がん検診について

対象者

40歳以上の市内在住の方で、前年度に市の胃がん検診を受診していない方
注記:治療中のご病気等によっては受けられない場合があります。

検診内容

問診およびバリウムによるエックス線検査

(くわしくはよくある質問「胃がん検診」のページをご覧ください。)

検診日程

実施日により対象が異なります。お間違いのないようご確認ください。
第2回以降は、すべて田無総合福祉センター会場です。

【終了】第1回 防災・保谷保健福祉総合センター (検診日程6月から7月)

【終了】第2回 田無総合福祉センター (検診日程9月から10月)

【終了】第3回 田無総合福祉センター(検診日程10月から11月)

【終了】第4回 田無総合福祉センター(検診日程12月)

【申込終了】第5回 田無総合福祉センター

日程 対象
1月13日 木曜日
1月15日 土曜日
1月18日 火曜日
1月21日 金曜日

【申込終了】追加日程 田無総合福祉センター

日程 対象
1月29日 土曜日

注記:東京都予防医学協会(新宿区谷砂土原町1-2)での個別受診の日程も追加しました。詳しい日程は、専用申込WEBサイトと専用申込電話(0120-489-241)にてご確認ください。

会場のご案内

田無総合福祉センター(第2回から第5回)
防災・保谷保健福祉総合センター(第1回のみ)【終了】

検診時間

午前8時45分から11時30分(予定)
(前夜から食事、水分等の制限あり)

検診費用

無料
注記:検診の結果精密検査や治療が必要な場合はご自身の健康保険証をお使いいただき、費用は自己負担となります。

受診方法 

予約をした受診予定日の3日前に、受診票・お知らせがご自宅に届きます。指定された検診日時に受診票をご持参の上、検診会場にお越しください。

注意事項

 近年、バリウム検査による事故(誤飲、極度の便秘、腸閉塞、検査中の転落など)の報告があったことから、国および検査実施機関より、以下の指導がありました。お申込み前に必ずご確認ください。
 また、過去に胃の検査をした方は、概ね1年あけてから受診してください。

検診を受けられない方

  1. 妊娠中または妊娠の可能性がある(授乳中の方は受診できます)
  2. 腎臓病(透析)などで水分摂取制限を受けている方
  3. 過去にバリウム・発泡剤・下剤使用後の体調不良や、それによるアレルギー症状が出たことのある方
  4. 高血圧(180/110以上)の方
  5. 1年以内に脳血管障害や心疾患で発作があった方(脳梗塞・脳内出血・心臓発作など)
  6. その他、検診の受診が困難な方 ※検診に関する、技師からの指示(検査に必要な動作)をご自身で行えない方

主治医の許可があれば受診可能な方

  1. 胃の手術をされた方
  2. 胃の治療中または経過観察中の方
  3. 腸閉塞・腸ねん転・大腸憩室炎などの既往がある方

胃がん検診で精密検査となった方へ

 疑わしい部分や悪性の可能性の有無等により精密検査の方法は異なりますが、多くの場合は胃内視鏡検査(胃カメラ)が行われます。
胃がんは、胃の中の壁の内側に発生するため胃の中の状態を確認することが必要です。
 詳しくは、胃がん検診の精密検査についてをご覧ください。

関連リンク

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お問い合わせ

このページは、健康課が担当しています。

防災・保谷保健福祉総合センター 〒202-8555 西東京市中町一丁目5番1号

電話:042-438-4021

ファクス:042-422-7309

お問い合わせフォームを利用する

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